Lie… 強がりで埋めてく指先が
Lie … つよが りで うめ てく ゆびさき が
Lie … Tsuyoga ride Ume teku Yubisaki ga
Truth… 伝えたい言葉を隠してしまう
Truth … つたえ たい ことば を かくし てしまう
Truth … Tsutae tai Kotoba wo Kakushi teshimau
どれだけ理由を重ねても 心はごまかせない
どれだけ りゆう を おもね ても こころは ごまかせない
doredake Riyuu wo Omone temo Kokoroha gomakasenai
刹那の狭間に揺れる 硝子に咲いた蜃気楼
せつな の はざま に ゆれ る がらす に さい た しんきろう
Setsuna no Hazama ni Yure ru Garasu ni Sai ta Shinkirou
Ah, 光る画面の中で
Ah, ひかる がめん の なか で
Ah, Hikaru Gamen no Naka de
言い訳なんか知らない すました素振りのバタフライ
いいわけ なんか しら ない すました そぶり の ばたふらい
Iiwake nanka Shira nai sumashita Soburi no batafurai
Ah, 顔を見せてよ 今すぐ会いたい
Ah, かお を みせ てよ いま すぐ あい たい
Ah, Kao wo Mise teyo Ima sugu Ai tai
'Cause… 抱きしめてくれたら一瞬で
\'Cause … だき しめてくれたら いっしゅん で
\'Cause … Daki shimetekuretara Isshun de
Crash… 負けそうな不安も消えるはずでしょう?
Crash … まけ そうな ふあん も きえ るはずでしょう ?
Crash … Make souna Fuan mo Kie ruhazudeshou ?
いつから無意味な連想に 孤独が囚われてる
いつから むいみ な れんそう に こどく が とらわ れてる
itsukara Muimi na Rensou ni Kodoku ga Torawa reteru
刹那を操るように 硝子に咲いた蜃気楼
せつな を あやつる ように がらす に さい た しんきろう
Setsuna wo Ayatsuru youni Garasu ni Sai ta Shinkirou
Ah, まるでキミは幻
Ah, まるで きみ は まぼろし
Ah, marude kimi ha Maboroshi
優しさだけを拾って 会えない日々を数える
やさし さだけを ひろって あえ ない ひび を かぞえ る
Yasashi sadakewo Hirotte Ae nai Hibi wo Kazoe ru
Ah, 足りなさがまた募るよ 会いたい
Ah, たり なさがまた つのる よ あい たい
Ah, Tari nasagamata Tsunoru yo Ai tai
どれだけ理由を重ねても 心はごまかせない
どれだけ りゆう を おもね ても こころは ごまかせない
doredake Riyuu wo Omone temo Kokoroha gomakasenai
刹那の狭間に揺れる 硝子に咲いた蜃気楼
せつな の はざま に ゆれ る がらす に さい た しんきろう
Setsuna no Hazama ni Yure ru Garasu ni Sai ta Shinkirou
Ah, 今日も画面の中で
Ah, きょう も がめん の なか で
Ah, Kyou mo Gamen no Naka de
優しさだけじゃ虚しい 待ちくたびれてるバタフライ
やさし さだけじゃ むなしい まち くたびれてる ばたふらい
Yasashi sadakeja Munashii Machi kutabireteru batafurai
Ah, 顔を見せてよ 今すぐ会いたい
Ah, かお を みせ てよ いま すぐ あい たい
Ah, Kao wo Mise teyo Ima sugu Ai tai