世界のど真ん中で君と出会って
せかい のど まんなか で くん と であって
Sekai nodo Mannaka de Kun to Deatte
呼吸も出来ないくらいになって
こきゅう も できな いくらいになって
Kokyuu mo Dekina ikuraininatte
小さくトクントクンと始まる
ちいさ く とくんとくん と はじま る
Chiisa ku tokuntokun to Hajima ru
君と僕の「ナニカ」
くん と ぼく の 「 なにか 」
Kun to Boku no 「 nanika 」
さあもう一回空を教えて
さあもう いっかい そら を おしえ て
saamou Ikkai Sora wo Oshie te
鳥だけが知るはばたく羽根の重さ
とり だけが しる はばたく はね の おもさ
Tori dakega Shiru habataku Hane no Omosa
みんなはなにも知らずに憧れてる
みんなはなにも しらず に あこがれ てる
minnahananimo Shirazu ni Akogare teru
君はちょっと切ない顔で笑った
くん はちょっと せつな い かお で わらった
Kun hachotto Setsuna i Kao de Waratta
僕にはね…何もない
ぼく にはね … なにも ない
Boku nihane … Nanimo nai
でも君の涙が減って
でも くん の なみだ が へって
demo Kun no Namida ga Hette
本気の顔で笑うなら
ほんき の かお で わらう なら
Honki no Kao de Warau nara
英雄-HERO-だって どんなんだって
えいゆう -HERO- だって どんなんだって
Eiyuu -HERO- datte donnandatte
なりきってやるからさ
なりきってやるからさ
narikitteyarukarasa
絶対、絶対、絶対、絶対 離さない
ぜったい 、 ぜったい 、 ぜったい 、 ぜったい はなさ ない
Zettai 、 Zettai 、 Zettai 、 Zettai Hanasa nai
死んでも君だけの騎士-ナイト-でいる
しん でも くん だけの きし - ないと - でいる
Shin demo Kun dakeno Kishi - naito - deiru
でも本気で泣いて君は怒った
でも ほんき で ない て くん は いかった
demo Honki de Nai te Kun ha Ikatta
「冷たくなんてさせない」と
「 つめた くなんてさせない 」 と
「 Tsumeta kunantesasenai 」 to
僕は涙を拭く
ぼくは なみだ を ふく
Bokuha Namida wo Fuku
聖剣なんてなくたっていい
せいけん なんてなくたっていい
Seiken nantenakutatteii
勇者じゃなくたって構わない
ゆうしゃ じゃなくたって かまわ ない
Yuusha janakutatte Kamawa nai
君一人を守りきれるのなら
くん ひとり を まもり きれるのなら
Kun Hitori wo Mamori kirerunonara
「カッコ悪くて優しい君だからね
「 かっこ わるく て やさしい くん だからね
「 kakko Waruku te Yasashii Kun dakarane
この私にも居場所があるんだよ」なんて
この わたし にも いばしょ があるんだよ 」 なんて
kono Watashi nimo Ibasho gaarundayo 」 nante
そんな君を好きで ホントよかった
そんな くん を すき で ほんと よかった
sonna Kun wo Suki de honto yokatta
なんてゆうか 上手く言えない
なんてゆうか うまく いえ ない
nanteyuuka Umaku Ie nai
バカ過ぎて 切なくなる
ばか すぎ て せつな くなる
baka Sugi te Setsuna kunaru
でもこれだけは 誓えるよ
でもこれだけは ちかえ るよ
demokoredakeha Chikae ruyo
365日ずっと 君だけを憶うこと
365 にち ずっと くん だけを おぼう こと
365 Nichi zutto Kun dakewo Obou koto
Oh… Yeah
Oh … Yeah
Oh … Yeah
Oh… Uh…
Oh … Uh …
Oh … Uh …
世界のど真ん中で君と出会って
せかい のど まんなか で くん と であって
Sekai nodo Mannaka de Kun to Deatte
見上げる星が違って見えたんだ
みあげ る ほし が ちがって みえ たんだ
Miage ru Hoshi ga Chigatte Mie tanda
滲んだ宝石はとても綺麗で
しん んだ ほうせき はとても きれい で
Shin nda Houseki hatotemo Kirei de
何度倒れたって
なんど たおれ たって
Nando Taore tatte
何度倒れたって
なんど たおれ たって
Nando Taore tatte
僕の右手 君の左手
ぼく の みぎて くん の ひだりて
Boku no Migite Kun no Hidarite
この熱の為ならば
この ねつ の ためな らば
kono Netsu no Tamena raba
英雄-HERO-だって どんなんだって
えいゆう -HERO- だって どんなんだって
Eiyuu -HERO- datte donnandatte
なりきってやるからさ
なりきってやるからさ
narikitteyarukarasa
僕は絶対、絶対、絶対、絶対 離さない
ぼくは ぜったい 、 ぜったい 、 ぜったい 、 ぜったい はなさ ない
Bokuha Zettai 、 Zettai 、 Zettai 、 Zettai Hanasa nai
死んでもこの手は離さないから
しん でもこの て は はなさ ないから
Shin demokono Te ha Hanasa naikara
クシャクシャに泣いて笑って生きて
くしゃくしゃ に ない て わらって いき て
kushakusha ni Nai te Waratte Iki te
変わらない「ナニカ」を
かわ らない 「 なにか 」 を
Kawa ranai 「 nanika 」 wo
君と確かめてく
くん と たしか めてく
Kun to Tashika meteku
聖剣なんてなくたっていい
せいけん なんてなくたっていい
Seiken nantenakutatteii
勇者じゃなくたって構わない
ゆうしゃ じゃなくたって かまわ ない
Yuusha janakutatte Kamawa nai
君一人を守りきれるのなら
くん ひとり を まもり きれるのなら
Kun Hitori wo Mamori kirerunonara