望みが叶うその日が
のぞみ が かなう その にち が
Nozomi ga Kanau sono Nichi ga
必ず来るとは限らない
かならず くる とは かぎら ない
Kanarazu Kuru toha Kagira nai
そんな思いに足を取られ
そんな おもい に あし を とら れ
sonna Omoi ni Ashi wo Tora re
動けない君をよそに
うごけ ない くん をよそに
Ugoke nai Kun woyosoni
うちの犬は飽くなき
うちの いぬ は あく なき
uchino Inu ha Aku naki
挑戦の末変えたばかりの
ちょうせん の まつ かえ たばかりの
Chousen no Matsu Kae tabakarino
前より高くした柵を
まえ より たかく した さく を
Mae yori Takaku shita Saku wo
飛び越えてやってきた
とび こえ てやってきた
Tobi Koe teyattekita
越えられることだけを信じてるから
こえ られることだけを しんじ てるから
Koe rarerukotodakewo Shinji terukara
越えられるまで諦めないんだろう
こえ られるまで あきらめ ないんだろう
Koe rarerumade Akirame naindarou
「神様!ありがとう」って
「 かみさま ! ありがとう 」 って
「 Kamisama ! arigatou 」 tte
思わず言ってしまうほど
おもわず いっって しまうほど
Omowazu Itsutte shimauhodo
望みが叶った時の事を
のぞみ が かなった ときの こと を
Nozomi ga Kanatta Tokino Koto wo
強く思い描いたら
つよく おもい えがい たら
Tsuyoku Omoi Egai tara
その日が必ず来ると
その にち が かならず くる と
sono Nichi ga Kanarazu Kuru to
信じ続ける君の
しんじ つづけ る くん の
Shinji Tsuzuke ru Kun no
目の前に現れるのさ
めのまえ に あらわれ るのさ
Menomae ni Araware runosa
無限の彼方へ続く道
むげん の かなた へ つづく みち
Mugen no Kanata he Tsuzuku Michi
思い描けないものは
おもい えがけ ないものは
Omoi Egake naimonoha
叶えようがないけど
かなえ ようがないけど
Kanae youganaikedo
それは思い描けるなら
それは おもい えがけ るなら
soreha Omoi Egake runara
叶えられるともとれる
かなえ られるともとれる
Kanae rarerutomotoreru
不安になるほど自分が
ふあん になるほど じぶん が
Fuan ninaruhodo Jibun ga
駄目だった時の事を
だめ だった ときの こと を
Dame datta Tokino Koto wo
リアルに思い描ける
りある に おもい えがけ る
riaru ni Omoi Egake ru
その想像力をいかさなきゃ
その そうぞうりょく をいかさなきゃ
sono Souzouryoku woikasanakya
その時思い描くものにあわせて
その とき おもい えがく ものにあわせて
sono Toki Omoi Egaku mononiawasete
未来は変わっていく
みらい は かわ っていく
Mirai ha Kawa tteiku
「神様!ありがとう」って
「 かみさま ! ありがとう 」 って
「 Kamisama ! arigatou 」 tte
思わず言ってしまうほど
おもわず いっって しまうほど
Omowazu Itsutte shimauhodo
望みが叶った時の事を
のぞみ が かなった ときの こと を
Nozomi ga Kanatta Tokino Koto wo
強く思い描いたら
つよく おもい えがい たら
Tsuyoku Omoi Egai tara
どんな困難だって
どんな こんなん だって
donna Konnan datte
望んだ未来に向かう
のぞん だ みらい に むか う
Nozon da Mirai ni Muka u
そのために必要なんだと
そのために ひつよう なんだと
sonotameni Hitsuyou nandato
心から思える
こころ から おもえ る
Kokoro kara Omoe ru
もう一度信じてみるよと笑う
もう いちど しんじ てみるよと わらう
mou Ichido Shinji temiruyoto Warau
君の目に無限の彼方へ続く道が
くん の めに むげん の かなた へ つづく みち が
Kun no Meni Mugen no Kanata he Tsuzuku Michi ga
映って見えた
うつって みえ た
Utsutte Mie ta
「神様!ありがとう」って
「 かみさま ! ありがとう 」 って
「 Kamisama ! arigatou 」 tte
思わず言ってしまうほど
おもわず いっって しまうほど
Omowazu Itsutte shimauhodo
望みが叶った時の事を
のぞみ が かなった ときの こと を
Nozomi ga Kanatta Tokino Koto wo
強く思い描いたら
つよく おもい えがい たら
Tsuyoku Omoi Egai tara
その日が必ず来ると
その にち が かならず くる と
sono Nichi ga Kanarazu Kuru to
信じ続ける君の
しんじ つづけ る くん の
Shinji Tsuzuke ru Kun no
目の前に現れるのさ
めのまえ に あらわれ るのさ
Menomae ni Araware runosa
無限の彼方へ続く道
むげん の かなた へ つづく みち
Mugen no Kanata he Tsuzuku Michi
さぁ 無限の彼方へ
さぁ むげん の かなた へ
saa Mugen no Kanata he