繰り返すだけの毎日と
くりかえす だけの まいにち と
Kurikaesu dakeno Mainichi to
勝手に思い込んでいたけれど
かって に おもいこん でいたけれど
Katte ni Omoikon deitakeredo
明日が必ず来るとは誰も
あした が かならず くる とは だれも
Ashita ga Kanarazu Kuru toha Daremo
言い切る事など出来ないと知って
いいきる こと など できな いと しって
Iikiru Koto nado Dekina ito Shitte
こんなふうに僕の1日が
こんなふうに ぼく の 1 にち が
konnafuuni Boku no 1 Nichi ga
何事もなく終わる事さえ
なにごと もなく おわ る こと さえ
Nanigoto monaku Owa ru Koto sae
こんな僕に起った奇跡のようにも
こんな ぼく に おった きせき のようにも
konna Boku ni Otta Kiseki noyounimo
思えるんだ
おもえ るんだ
Omoe runda
なんでも当たり前にみえる
なんでも あたりまえ にみえる
nandemo Atarimae nimieru
心のメガネを外したら
こころ の めがね を はずし たら
Kokoro no megane wo Hazushi tara
今日という日は神様からの
きょう という にち は かみさま からの
Kyou toiu Nichi ha Kamisama karano
素敵な贈り物と気づけたんだ
すてき な おくりもの と きづ けたんだ
Suteki na Okurimono to Kizu ketanda
最後に付けた五つの文字を
さいご に づけ た いつつ の もじ を
Saigo ni Zuke ta Itsutsu no Moji wo
僕はやっと書き直せたんだ
ぼくは やっと かきなおせ たんだ
Bokuha yatto Kakinaose tanda
「あたりまえ」から「ありがとう」と
「 あたりまえ 」 から 「 ありがとう 」 と
「 atarimae 」 kara 「 arigatou 」 to
繰り返すだけの毎日と
くりかえす だけの まいにち と
Kurikaesu dakeno Mainichi to
勝手に思い込んでいたけれど
かって に おもいこん でいたけれど
Katte ni Omoikon deitakeredo
今日が必ず来るとは誰も
きょう が かならず くる とは だれも
Kyou ga Kanarazu Kuru toha Daremo
言い切る事など出来ないと知って
いいきる こと など できな いと しって
Iikiru Koto nado Dekina ito Shitte
こんなふうに僕の一日が
こんなふうに ぼく の ついたち が
konnafuuni Boku no Tsuitachi ga
希望に満ちた朝の光りの中で
きぼう に みち た あさ の ひかり の なか で
Kibou ni Michi ta Asa no Hikari no Naka de
今日も始まっていくことは奇跡のようにも思えるんだ
きょう も はじま っていくことは きせき のようにも おもえ るんだ
Kyou mo Hajima tteikukotoha Kiseki noyounimo Omoe runda
なんでも当たり前にみえる
なんでも あたりまえ にみえる
nandemo Atarimae nimieru
心のメガネを外したから
こころ の めがね を はずし たから
Kokoro no megane wo Hazushi takara
今日という日は神様からの
きょう という にち は かみさま からの
Kyou toiu Nichi ha Kamisama karano
素敵な贈り物だと気づけるんだ
すてき な おくりもの だと きづ けるんだ
Suteki na Okurimono dato Kizu kerunda
だから最後に付ける五つの文字を
だから さいご に つける いつつ の もじ を
dakara Saigo ni Tsukeru Itsutsu no Moji wo
僕はもう間違わずに書ける
ぼくは もう まちがわ ずに かけ る
Bokuha mou Machigawa zuni Kake ru
「あたりまえ」じゃなくて「ありがとう」と
「 あたりまえ 」 じゃなくて 「 ありがとう 」 と
「 atarimae 」 janakute 「 arigatou 」 to
なんでも当たり前にみえる
なんでも あたりまえ にみえる
nandemo Atarimae nimieru
心のメガネを外したから
こころ の めがね を はずし たから
Kokoro no megane wo Hazushi takara
今日という日は神様からの
きょう という にち は かみさま からの
Kyou toiu Nichi ha Kamisama karano
素敵な贈り物だと気づけるんだ
すてき な おくりもの だと きづ けるんだ
Suteki na Okurimono dato Kizu kerunda
だから最後に付ける五つの文字を
だから さいご に つける いつつ の もじ を
dakara Saigo ni Tsukeru Itsutsu no Moji wo
僕はもう間違わずに書ける
ぼくは もう まちがわ ずに かけ る
Bokuha mou Machigawa zuni Kake ru
「あたりまえ」じゃなくて「ありがとう」と
「 あたりまえ 」 じゃなくて 「 ありがとう 」 と
「 atarimae 」 janakute 「 arigatou 」 to