何かもし見つかったら
なにか もし みつ かったら
Nanika moshi Mitsu kattara
怖いからと僕は
こわい からと ぼくは
Kowai karato Bokuha
健康診断もがん検診も
けんこうしんだん もがん けんしん も
Kenkoushindan mogan Kenshin mo
行こうとしなかった
いこ うとしなかった
Iko utoshinakatta
人生の半分はとっくに
じんせい の はんぶん はとっくに
Jinsei no Hanbun hatokkuni
過ぎてしまった
すぎ てしまった
Sugi teshimatta
何事もなく生きてこれたのは
なにごと もなく いき てこれたのは
Nanigoto monaku Iki tekoretanoha
ラッキーだったけれど
らっきー だったけれど
rakki^ dattakeredo
人生の青写真広げて
じんせい の あおじゃしん ひろげ て
Jinsei no Aojashin Hiroge te
ここらで計画を立ててみるのもいい
ここらで けいかく を たて てみるのもいい
kokorade Keikaku wo Tate temirunomoii
茶の間から聞こえてくる
ちゃのま から きこ えてくる
Chanoma kara Kiko etekuru
いつもの賑やかな声
いつもの にぎやか な こえ
itsumono Nigiyaka na Koe
それは掛け替えのない大切な人達の声
それは かけがえ のない たいせつ な ひとたち の こえ
soreha Kakegae nonai Taisetsu na Hitotachi no Koe
そのために今僕が出来る事をやらなくちゃ
そのために いま ぼく が できる こと をやらなくちゃ
sonotameni Ima Boku ga Dekiru Koto woyaranakucha
目をそらし続けてた開けるべき新しい
め をそらし つづけ てた ひらけ るべき あたらし い
Me wosorashi Tsuzuke teta Hirake rubeki Atarashi i
ドアに手をかけよう
どあ に て をかけよう
doa ni Te wokakeyou
勇気をだして
ゆうき をだして
Yuuki wodashite
どれだけ長く生きるかは
どれだけ ながく いき るかは
doredake Nagaku Iki rukaha
神様だけが知ってる
かみさま だけが しって る
Kamisama dakega Shitte ru
でもどんな風に生きるかは
でもどんな かぜ に いき るかは
demodonna Kaze ni Iki rukaha
僕らが決められる
ぼくら が きめ られる
Bokura ga Kime rareru
天国に旅立つ日の前に
てんごく に たびだつ にち の まえ に
Tengoku ni Tabidatsu Nichi no Mae ni
少しだけでも余裕があるといいよな
すこし だけでも よゆう があるといいよな
Sukoshi dakedemo Yoyuu gaarutoiiyona
茶の間から聞こえてくる
ちゃのま から きこ えてくる
Chanoma kara Kiko etekuru
僕のことを呼んでる声
ぼく のことを よん でる こえ
Boku nokotowo Yon deru Koe
それは掛け替えのない大切な人達の声
それは かけがえ のない たいせつ な ひとたち の こえ
soreha Kakegae nonai Taisetsu na Hitotachi no Koe
そのために今僕が出来る事をやらなくちゃ
そのために いま ぼく が できる こと をやらなくちゃ
sonotameni Ima Boku ga Dekiru Koto woyaranakucha
目をそらし続けてた開けるべき新しい
め をそらし つづけ てた ひらけ るべき あたらし い
Me wosorashi Tsuzuke teta Hirake rubeki Atarashi i
ドアに手をかけよう
どあ に て をかけよう
doa ni Te wokakeyou
勇気をだして
ゆうき をだして
Yuuki wodashite
きっと大丈夫
きっと だいじょうぶ
kitto Daijoubu
新しいドアの向こうから振り返る度に
あたらし い どあ の むこう から ふりかえる ど に
Atarashi i doa no Mukou kara Furikaeru Do ni
あんなものを幸せと呼んでいたなんてと
あんなものを しあわせ と よん でいたなんてと
annamonowo Shiawase to Yon deitananteto
今まで何度も 笑ってきたじゃないか
いままで なんど も わらって きたじゃないか
Imamade Nando mo Waratte kitajanaika
そう
そう
sou
それは掛け替えのない大切な人達の声
それは かけがえ のない たいせつ な ひとたち の こえ
soreha Kakegae nonai Taisetsu na Hitotachi no Koe
そのために今僕が出来る事をやらなくちゃ
そのために いま ぼく が できる こと をやらなくちゃ
sonotameni Ima Boku ga Dekiru Koto woyaranakucha
目をそらし続けてた開けるべき新しい
め をそらし つづけ てた ひらけ るべき あたらし い
Me wosorashi Tsuzuke teta Hirake rubeki Atarashi i
ドアに手をかけよう
どあ に て をかけよう
doa ni Te wokakeyou
勇気をだして
ゆうき をだして
Yuuki wodashite
茶の間から聞こえてくる
ちゃのま から きこ えてくる
Chanoma kara Kiko etekuru
声のために
こえ のために
Koe notameni