ねぇ ダーリン恋の急上昇アタシどーしよっかな!
ねぇ だーりん こい の きゅうじょうしょう あたし どーしよっかな !
nee da^rin Koi no Kyuujoushou atashi doshiyokkana !
まま毎日がスキすぎて困るキセキ
まま まいにち が すき すぎて こまる きせき
mama Mainichi ga suki sugite Komaru kiseki
ねぇ 当然愛は急成長アタシどーしよっかな!
ねぇ とうぜん あい は きゅうせいちょう あたし どーしよっかな !
nee Touzen Ai ha Kyuuseichou atashi doshiyokkana !
ついて行くよ?この気持ちのままに
ついて いく よ ? この きもち のままに
tsuite Iku yo ? kono Kimochi nomamani
明日はその先も育てて行きましょう
あした はその さき も そだて て いき ましょう
Ashita hasono Saki mo Sodate te Iki mashou
愛はいつも力をくれるもの
あい はいつも ちから をくれるもの
Ai haitsumo Chikara wokurerumono
そぅ 最強な▽(ハート)を作りましょう
そぅ さいきょう な ▽ ( はーと ) を つくり ましょう
sou Saikyou na ▽ ( ha^to ) wo Tsukuri mashou
なんだかんだケンカしてもずっとそばにいたい
なんだかんだ けんか してもずっとそばにいたい
nandakanda kenka shitemozuttosobaniitai
もぅ 最高の笑顔で見つめて
もぅ さいこう の えがお で みつ めて
mou Saikou no Egao de Mitsu mete
想いの全て繋いでいたいの 君となら
おもい の すべて つない でいたいの くん となら
Omoi no Subete Tsunai deitaino Kun tonara
ねぇ ダーリン恋の細胞にアタシどーしよっかな!
ねぇ だーりん こい の さいぼう に あたし どーしよっかな !
nee da^rin Koi no Saibou ni atashi doshiyokkana !
とと止まらない制御不能だわずっと
とと とま らない せいぎょふのう だわずっと
toto Toma ranai Seigyofunou dawazutto
ねぇ 冗談なんかじゃないよアタシどーしよっかな!
ねぇ じょうだん なんかじゃないよ あたし どーしよっかな !
nee Joudan nankajanaiyo atashi doshiyokkana !
どこまでも正直すぎてゴメン
どこまでも しょうじき すぎて ごめん
dokomademo Shoujiki sugite gomen
小さな絆でも育てて行けるもの
ちいさ な きずな でも そだて て いけ るもの
Chiisa na Kizuna demo Sodate te Ike rumono
愛が大きな華を咲かせるの
あい が おおき な はな を さか せるの
Ai ga Ooki na Hana wo Saka seruno
そぅ 際限ない空へと誓いたい
そぅ さいげん ない そら へと ちかい たい
sou Saigen nai Sora heto Chikai tai
どんな時もいつの時もずっと愛してる
どんな とき もいつの とき もずっと いとし てる
donna Toki moitsuno Toki mozutto Itoshi teru
もぅ 強力な磁石で離さない
もぅ きょうりょく な じしゃく で はなさ ない
mou Kyouryoku na Jishaku de Hanasa nai
遠い未来も繋いでいたいの 君の手を
とおい みらい も つない でいたいの くん の て を
Tooi Mirai mo Tsunai deitaino Kun no Te wo
そぅ 最強な▽(ハート)を作りましょう
そぅ さいきょう な ▽ ( はーと ) を つくり ましょう
sou Saikyou na ▽ ( ha^to ) wo Tsukuri mashou
なんだかんだケンカしてもずっとそばにいたい
なんだかんだ けんか してもずっとそばにいたい
nandakanda kenka shitemozuttosobaniitai
もぅ 最高の笑顔で見つめて
もぅ さいこう の えがお で みつ めて
mou Saikou no Egao de Mitsu mete
想いの全て繋いでいたいの 君となら
おもい の すべて つない でいたいの くん となら
Omoi no Subete Tsunai deitaino Kun tonara