アッ、ソ~レ!ヤーレン!ソーシン!
あっ 、 そ れ ! やーれん ! そーしん !
atsu 、 so re ! ya^ren ! so^shin !
アッ、チョイナ!ヤーレン!ソーシン!
あっ 、 ちょいな ! やーれん ! そーしん !
atsu 、 choina ! ya^ren ! so^shin !
ハイ!ハイ!
はい ! はい !
hai ! hai !
まとい (まとい) まとい (まとい)
まとい ( まとい ) まとい ( まとい )
matoi ( matoi ) matoi ( matoi )
まといまとわれ (纏創!纏創!)
まといまとわれ ( まとい そう ! まとい そう !)
matoimatoware ( Matoi Sou ! Matoi Sou !)
神と人とが手をたずさえて (纏創!)
かみ と にん とが て をたずさえて ( まとい そう !)
Kami to Nin toga Te wotazusaete ( Matoi Sou !)
今日も今日とて神懸かり
きょう も きょう とて かみがかり かり
Kyou mo Kyou tote Kamigakari kari
は~神を纏いて魔を退けて
は かみ を まとい て ま を しりぞけ て
ha Kami wo Matoi te Ma wo Shirizoke te
清き乙女のおたしなみ
きよし き おとめ のおたしなみ
Kiyoshi ki Otome nootashinami
ゆい (ゆい) ゆい (ゆい)
ゆい ( ゆい ) ゆい ( ゆい )
yui ( yui ) yui ( yui )
ゆいゆわれて (纏創!纏創!)
ゆいゆわれて ( まとい そう ! まとい そう !)
yuiyuwarete ( Matoi Sou ! Matoi Sou !)
絆良しなに縁繋いで (纏創!)
きずな よし なに へり つない で ( まとい そう !)
Kizuna Yoshi nani Heri Tsunai de ( Matoi Sou !)
此方彼方で縁結び
このかた かなた で えんむすび
Konokata Kanata de Enmusubi
は~神に願いて恋愛成就
は かみ に ねがい て れんあい じょうじゅ
ha Kami ni Negai te Ren\'ai Jouju
清く正しくお付き合い
きよし く ただしく お つきあい
Kiyoshi ku Tadashiku o Tsukiai
天の国へと導いて
てん の くに へと みちびい て
Ten no Kuni heto Michibii te
ハイ!ハイ!
はい ! はい !
hai ! hai !
まとい (まとい) まとい (まとい)
まとい ( まとい ) まとい ( まとい )
matoi ( matoi ) matoi ( matoi )
まといまとわれ (纏創!纏創!)
まといまとわれ ( まとい そう ! まとい そう !)
matoimatoware ( Matoi Sou ! Matoi Sou !)
いざやタイカツ東へ西へ
いざや たいかつ ひがし へ にし へ
izaya taikatsu Higashi he Nishi he
今日も明日も神懸かり
きょう も あした も かみがかり かり
Kyou mo Ashita mo Kamigakari kari
まとい (まとい) まとい (まとい)
まとい ( まとい ) まとい ( まとい )
matoi ( matoi ) matoi ( matoi )
まといまとわれ (纏創!纏創!)
まといまとわれ ( まとい そう ! まとい そう !)
matoimatoware ( Matoi Sou ! Matoi Sou !)
まとい (まとい) まとい (まとい)
まとい ( まとい ) まとい ( まとい )
matoi ( matoi ) matoi ( matoi )
まとわせたまえ
まとわせたまえ
matowasetamae
は~神を纏いて魔を退けて
は かみ を まとい て ま を しりぞけ て
ha Kami wo Matoi te Ma wo Shirizoke te
さあさ皆様御立会い
さあさ みなさま お たちあい
saasa Minasama O Tachiai
アッ、ソ~レ!ヤーレン!ソーシン!
あっ 、 そ れ ! やーれん ! そーしん !
atsu 、 so re ! ya^ren ! so^shin !
アッ、チョイナ!ヤーレン!ソーシン!
あっ 、 ちょいな ! やーれん ! そーしん !
atsu 、 choina ! ya^ren ! so^shin !
ハイ!ハイ!
はい ! はい !
hai ! hai !