何かが変わり始めている
なにか が かわり はじめ ている
Nanika ga Kawari Hajime teiru
Brand New Scene
Brand New Scene
Brand New Scene
爽快な風に身を任せて
そうかい な かぜ に みを まかせ て
Soukai na Kaze ni Miwo Makase te
何処まで行こうか
どこ まで いこ うか
Doko made Iko uka
自転車走らせ 先へ
じてんしゃ はしら せ さき へ
Jitensha Hashira se Saki he
いつもの空が眩しいのは
いつもの そら が まぶし いのは
itsumono Sora ga Mabushi inoha
気持ちのせいだ
きもち のせいだ
Kimochi noseida
昨日とは違う未来 君と
きのう とは ちがう みらい くん と
Kinou toha Chigau Mirai Kun to
カレンダーに書き込んだまま
かれんだー に かきこん だまま
karenda^ ni Kakikon damama
閉じたもどかしさ集めて
とじ たもどかしさ あつめ て
Toji tamodokashisa Atsume te
生まれたての今日に放てば
うまれ たての きょう に ほうって ば
Umare tateno Kyou ni Houtte ba
あの頃のように二人で
あの ごろの ように ふたり で
ano Gorono youni Futari de
見上げた空の青さに負けないくらい
みあげ た そら の あお さに まけ ないくらい
Miage ta Sora no Ao sani Make naikurai
僕らの明日は輝く 信じてた
ぼくら の あした は かがやく しんじ てた
Bokura no Ashita ha Kagayaku Shinji teta
バカみたいにまたケンカして笑い合って
ばか みたいにまた けんか して わらい あって
baka mitainimata kenka shite Warai Atte
そんな毎日がやっぱり心地よくって
そんな まいにち がやっぱり ここち よくって
sonna Mainichi gayappari Kokochi yokutte
通じ合ってたいって思う
つうじ あって たいって おもう
Tsuuji Atte taitte Omou
どんな言葉なら 届くんだろう
どんな ことば なら とどく んだろう
donna Kotoba nara Todoku ndarou
わかりすぎて わからなくなる
わかりすぎて わからなくなる
wakarisugite wakaranakunaru
僕らの距離をつないだ
ぼくら の きょり をつないだ
Bokura no Kyori wotsunaida
笑顔たち連れて
えがお たち つれ て
Egao tachi Tsure te
止まったままの心時計
とま ったままの こころ とけい
Toma ttamamano Kokoro Tokei
巡る季節と記憶へ
めぐる きせつ と きおく へ
Meguru Kisetsu to Kioku he
動き出したんだ
うごき だし たんだ
Ugoki Dashi tanda
見慣れたその空元気も
みなれ たその からげんき も
Minare tasono Karagenki mo
飽きれたふりして見守る
あき れたふりして みまもる
Aki retafurishite Mimamoru
当たり前のこの日常が
あたりまえ のこの にちじょう が
Atarimae nokono Nichijou ga
新しい僕らを描く
あたらし い ぼくら を えがく
Atarashi i Bokura wo Egaku
加速する鼓動 ブレーキはいらないね
かそく する こどう ぶれーき はいらないね
Kasoku suru Kodou bure^ki hairanaine
雲のスピード追い越して 明日へ行こう
くも の すぴーど おいこし て あした へ いこ う
Kumo no supi^do Oikoshi te Ashita he Iko u
深呼吸すれば 願いの交差点
しんこきゅう すれば ねがい の こうさてん
Shinkokyuu sureba Negai no Kousaten
どんな速さだって 見つけてみせるから
どんな はやさ だって みつ けてみせるから
donna Hayasa datte Mitsu ketemiserukara
変わり続けるこの日々
かわり つづけ るこの ひび
Kawari Tsuzuke rukono Hibi
歩く その先で 君といたい
あるく その さき で くん といたい
Aruku sono Saki de Kun toitai
あの日 あの場所 見た星空
あの にち あの ばしょ みた ほしぞら
ano Nichi ano Basho Mita Hoshizora
いくつもの思い出が浮かぶ
いくつもの おもいで が うか ぶ
ikutsumono Omoide ga Uka bu
大人になれば届くのかな
おとな になれば とどく のかな
Otona ninareba Todoku nokana
すれ違っては 重なる未来
すれ ちがって は おもな る みらい
sure Chigatte ha Omona ru Mirai
いつでもそばにいるよ ずっと
いつでもそばにいるよ ずっと
itsudemosobaniiruyo zutto
見上げた空の青さに負けないくらい
みあげ た そら の あお さに まけ ないくらい
Miage ta Sora no Ao sani Make naikurai
僕らの明日は輝く 信じてる
ぼくら の あした は かがやく しんじ てる
Bokura no Ashita ha Kagayaku Shinji teru
似ているようで 全然同じじゃない二人
にて いるようで ぜんぜん おなじ じゃない ふたり
Nite iruyoude Zenzen Onaji janai Futari
だからこそもっと言葉で伝えたくって
だからこそもっと ことば で つたえ たくって
dakarakosomotto Kotoba de Tsutae takutte
加速する鼓動 ブレーキはいらないね
かそく する こどう ぶれーき はいらないね
Kasoku suru Kodou bure^ki hairanaine
雲のスピード追い越して 明日へ行こう
くも の すぴーど おいこし て あした へ いこ う
Kumo no supi^do Oikoshi te Ashita he Iko u
深呼吸すれば 願いの交差点
しんこきゅう すれば ねがい の こうさてん
Shinkokyuu sureba Negai no Kousaten
どんな速さだって 見つけてみせるから
どんな はやさ だって みつ けてみせるから
donna Hayasa datte Mitsu ketemiserukara
変わり続けるこの日々
かわり つづけ るこの ひび
Kawari Tsuzuke rukono Hibi
歩く その先を 君と見たい
あるく その さき を くん と みた い
Aruku sono Saki wo Kun to Mita i
君といたい
くん といたい
Kun toitai