遠く彼方に霞む淡い光
とおく かなた に かすむ あわい ひかり
Tooku Kanata ni Kasumu Awai Hikari
今もこの胸に揺れて
いま もこの むね に ゆれ て
Ima mokono Mune ni Yure te
心の奥あたためてる
こころ の おく あたためてる
Kokoro no Oku atatameteru
笑顔 温もり
えがお あたたも り
Egao Atatamo ri
みんな 覚えている
みんな おぼえ ている
minna Oboe teiru
どんな小さな言葉も
どんな ちいさ な ことば も
donna Chiisa na Kotoba mo
心の中に響いて
こころ の なかに ひびい て
Kokoro no Nakani Hibii te
いまはこの想い出が
いまはこの おもいで が
imahakono Omoide ga
風の彼方に流されて
かぜ の かなた に ながさ れて
Kaze no Kanata ni Nagasa rete
深い海に沈んで
ふかい うみ に しずん で
Fukai Umi ni Shizun de
時の向こうに
ときの むこう に
Tokino Mukou ni
消えかけてても
きえ かけてても
Kie kaketetemo
そっと誓う
そっと ちかう
sotto Chikau
信じること
しんじ ること
Shinji rukoto
あなたがくれた強さは
あなたがくれた つよさ は
anatagakureta Tsuyosa ha
この胸に
この むね に
kono Mune ni
今もこの手の中に
いま もこの ての なかに
Ima mokono Teno Nakani
強く輝く願い
つよく かがやく ねがい
Tsuyoku Kagayaku Negai
青く広がる夜空
あおく ひろが る よぞら
Aoku Hiroga ru Yozora
見上げながら
みあげ ながら
Miage nagara
いつも優しい歌声
いつも やさしい うたごえ
itsumo Yasashii Utagoe
抱きしめててくれたね
だき しめててくれたね
Daki shimetetekuretane
夢はきっとかなうと
ゆめ はきっとかなうと
Yume hakittokanauto
微笑んでた
ほほえん でた
Hohoen deta
強く信じる決意は
つよく しんじ る けつい は
Tsuyoku Shinji ru Ketsui ha
いつかきっと
いつかきっと
itsukakitto
届くはずと
とどく はずと
Todoku hazuto
凍る心溶かして
こおる こころ とか して
Kooru Kokoro Toka shite
あの日のよ(う)な
あの にち のよ ( う ) な
ano Nichi noyo ( u ) na
笑顔もう一度きっと
えがお もう いちど きっと
Egao mou Ichido kitto
めぐり合えるはずだと
めぐり あえ るはずだと
meguri Ae ruhazudato
かけがえない想い出
かけがえない おもいで
kakegaenai Omoide
いまは遠くに
いまは とおく に
imaha Tooku ni
風の向こう ゆれて
かぜ の むこう ゆれて
Kaze no Mukou yurete
ふるえていても
ふるえていても
furueteitemo
心の奥であたためている
こころ の おく であたためている
Kokoro no Oku deatatameteiru
そっと誓う
そっと ちかう
sotto Chikau
迷わないと
まよわ ないと
Mayowa naito
この手に宿る光は
この てに やどる ひかり は
kono Teni Yadoru Hikari ha
いつの日か
いつの にち か
itsuno Nichi ka
願いかなう時まで
ねがい かなう とき まで
Negai kanau Toki made
心導く勇気
こころ みちびく ゆうき
Kokoro Michibiku Yuuki
胸を張って歩めと
むね を はって あゆめ と
Mune wo Hatte Ayume to
笑顔くれた
えがお くれた
Egao kureta
強く信じた願いは
つよく しんじ た ねがい は
Tsuyoku Shinji ta Negai ha
きっときっと
きっときっと
kittokitto
かなうと
かなうと
kanauto