ハートのオレンジが浮いては沈んで
はーと の おれんじ が うい ては しずん で
ha^to no orenji ga Ui teha Shizun de
ゆらゆら踊ってるみたい
ゆらゆら おどって るみたい
yurayura Odotte rumitai
みどりの優しさで彩り豊かに
みどりの やさし さで いろどり ゆたか に
midorino Yasashi sade Irodori Yutaka ni
どんな顔してくれるだろう?
どんな かお してくれるだろう ?
donna Kao shitekurerudarou ?
味見なら任せておいて
あじみ なら まかせ ておいて
Ajimi nara Makase teoite
そんな声が聞こえて 待ちわびる夕暮れ
そんな こえ が きこ えて まち わびる ゆうぐれ
sonna Koe ga Kiko ete Machi wabiru Yuugure
ふとこぼした言葉
ふとこぼした ことば
futokoboshita Kotoba
すくえるような距離感で
すくえるような きょりかん で
sukueruyouna Kyorikan de
ほら向かい合って 心の奥触れたら
ほら むかい あって こころ の おく ふれた ら
hora Mukai Atte Kokoro no Oku Fureta ra
暖めた気持ちを 贈る準備は万端ね
あたため た きもち を おくる じゅんび は ばんたん ね
Atatame ta Kimochi wo Okuru Junbi ha Bantan ne
美味しくなれ 思いやりはスパイスに
おいしく なれ おもいやり は すぱいす に
Oishiku nare Omoiyari ha supaisu ni
特別を さぁ召し上がれ
とくべつ を さぁ めし あが れ
Tokubetsu wo saa Meshi Aga re
甘い甘いお菓子がお皿に並んで
あまい あまい お かし がお さら に ならん で
Amai Amai o Kashi gao Sara ni Naran de
きらきら宝石みたい
きらきら ほうせき みたい
kirakira Houseki mitai
一つずつ選ぶ指先
ひとつ ずつ えらぶ ゆびさき
Hitotsu zutsu Erabu Yubisaki
迷いながら運んで幸せをあげるね
まよい ながら はこん で しあわせ をあげるね
Mayoi nagara Hakon de Shiawase woagerune
少しずつ減っていく
すこし ずつ へって いく
Sukoshi zutsu Hette iku
スイーツ片手に はしゃいで
すいーつ かたて に はしゃいで
sui^tsu Katate ni hashaide
ほら笑い合って ゆっくり更けてく夜
ほら わらい あって ゆっくり ふけ てく よる
hora Warai Atte yukkuri Fuke teku Yoru
おかわりは大歓迎 まだまだ続く ティータイム
おかわりは だいかんげい まだまだ つづく てぃーたいむ
okawariha Daikangei madamada Tsuzuku tei^taimu
喜ぶ姿 月明かりに照らされている
よろこぶ すがた がつ あかり に てら されている
Yorokobu Sugata Gatsu Akari ni Tera sareteiru
ふわり漂った 香りに誘われ
ふわり ただよった かおり に さそわ れ
fuwari Tadayotta Kaori ni Sasowa re
隣に寄り添うときを
となり に より そう ときを
Tonari ni Yori Sou tokiwo
大事にしていきたい
だいじ にしていきたい
Daiji nishiteikitai
弾む息 溶かして
はずむ いき とか して
Hazumu Iki Toka shite
笑顔いっぱいになる顔を
えがお いっぱいになる かお を
Egao ippaininaru Kao wo
何度も見たいと いつでもそう思うの
なんど も みた いと いつでもそう おもう の
Nando mo Mita ito itsudemosou Omou no
暖めた気持ちを 贈る準備は万端ね
あたため た きもち を おくる じゅんび は ばんたん ね
Atatame ta Kimochi wo Okuru Junbi ha Bantan ne
美味しくなれ 思いやりはスパイスに
おいしく なれ おもいやり は すぱいす に
Oishiku nare Omoiyari ha supaisu ni
特別を さぁ召し上がれ
とくべつ を さぁ めし あが れ
Tokubetsu wo saa Meshi Aga re