情熱の盾なら この胸の奥に在る
じょうねつ の たて なら この むね の おく に ある
Jounetsu no Tate nara kono Mune no Oku ni Aru
自然でいられる そんな場所に触れたから
しぜん でいられる そんな ばしょ に ふれた から
Shizen deirareru sonna Basho ni Fureta kara
心に記した 柔らかなあの記憶
こころ に しるし た やわら かなあの きおく
Kokoro ni Shirushi ta Yawara kanaano Kioku
生きる証だと 今も描く
いき る しょう だと いま も えがく
Iki ru Shou dato Ima mo Egaku
守りたいから 迷わず射れば
まもり たいから まよわ ず いれ ば
Mamori taikara Mayowa zu Ire ba
焦がれるままに
こが れるままに
Koga rerumamani
赤く刻む鼓動へと落ちてゆく
あかく きざむ こどう へと おち てゆく
Akaku Kizamu Kodou heto Ochi teyuku
燃やし尽くせ 静かなる叫び
もや し つくせ しずか なる さけび
Moya shi Tsukuse Shizuka naru Sakebi
いつの日かたどり着けるその日まで
いつの にち かたどり つけ るその にち まで
itsuno Nichi katadori Tsuke rusono Nichi made
この身捧げましょう
この み ささげ ましょう
kono Mi Sasage mashou
すれ違いに咲きゆく愛しさ
すれ ちがい に さき ゆく いとし さ
sure Chigai ni Saki yuku Itoshi sa
秘めるほど強く溢れこみ上げる
ひめ るほど つよく あふれ こみ あげ る
Hime ruhodo Tsuyoku Afure komi Age ru
はらり恋心よ あぁ…
はらり こいごころ よ あぁ …
harari Koigokoro yo aa …
負けないと誓い 闇に捧げた思い
まけ ないと ちかい やみ に ささげ た おもい
Make naito Chikai Yami ni Sasage ta Omoi
静寂を切り裂き 魂を呼び覚ます
せいじゃく を きり さき たましい を よび さま す
Seijaku wo Kiri Saki Tamashii wo Yobi Sama su
言葉を持たずに 満ちてゆく切なさは
ことば を もた ずに みち てゆく せつな さは
Kotoba wo Mota zuni Michi teyuku Setsuna saha
あの日の優しさ そっと奏でる
あの にち の やさし さ そっと かなで る
ano Nichi no Yasashi sa sotto Kanade ru
映ろう影は 明日を導き
うつろ う かげ は あした を みちびき
Utsuro u Kage ha Ashita wo Michibiki
惹かれるままに
ひか れるままに
Hika rerumamani
黄昏舞う 夢見頃 連れ出して
たそがれ まう ゆめみ ごろ つれ だし て
Tasogare Mau Yumemi Goro Tsure Dashi te
この出会いが全てを築くと
この であい が すべて を きづく と
kono Deai ga Subete wo Kizuku to
痛みの中で 何度も思い知り
いたみ の なか で なんど も おもいしり
Itami no Naka de Nando mo Omoishiri
愛しさに溺れる
いとし さに おぼれ る
Itoshi sani Obore ru
望むほどに見えなくなるのは
のぞむ ほどに みえ なくなるのは
Nozomu hodoni Mie nakunarunoha
その存在(えがお)眩し過ぎるせいでしょう
その そんざい ( えがお ) まぶし すぎ るせいでしょう
sono Sonzai ( egao ) Mabushi Sugi ruseideshou
揺れる恋心よ あぁ...
ゆれ る こいごころ よ あぁ ...
Yure ru Koigokoro yo aa ...
燃やし尽くせ 静かなる叫び
もや し つくせ しずか なる さけび
Moya shi Tsukuse Shizuka naru Sakebi
いつの日かたどり着けるその日まで
いつの にち かたどり つけ るその にち まで
itsuno Nichi katadori Tsuke rusono Nichi made
この身捧げましょう
この み ささげ ましょう
kono Mi Sasage mashou
すれ違いに咲きゆく愛しさ
すれ ちがい に さき ゆく いとし さ
sure Chigai ni Saki yuku Itoshi sa
秘めるほど強く溢れこみ上げる
ひめ るほど つよく あふれ こみ あげ る
Hime ruhodo Tsuyoku Afure komi Age ru
はらり恋心よ あぁ…
はらり こいごころ よ あぁ …
harari Koigokoro yo aa …