雨降りで 隠れても 太陽はそこに あるはず
あめふり で かくれ ても たいよう はそこに あるはず
Amefuri de Kakure temo Taiyou hasokoni aruhazu
俯かず 見上げたら 僕らには分かる ぬくもり
ふ かず みあげ たら ぼくら には わか る ぬくもり
Fu kazu Miage tara Bokura niha Waka ru nukumori
夢さえ見失っていた僕に 勇気くれた 笑顔忘れない
ゆめ さえ みうしなって いた ぼく に ゆうき くれた えがお わすれ ない
Yume sae Miushinatte ita Boku ni Yuuki kureta Egao Wasure nai
君がいるから 信じ続ける光 胸の奥から溢れてくるよ
くん がいるから しんじ つづけ る ひかり むね の おく から あふれ てくるよ
Kun gairukara Shinji Tsuzuke ru Hikari Mune no Oku kara Afure tekuruyo
道端に咲く 名も無き花のように もしもつまずき倒れた時は この足で立ち上がる
みちばた に さく めい も なき はな のように もしもつまずき たおれ た とき は この あし で たちあが る
Michibata ni Saku Mei mo Naki Hana noyouni moshimotsumazuki Taore ta Toki ha kono Ashi de Tachiaga ru
あの日から 毎日が輝き満ちてる気がする
あの にち から まいにち が かがやき みち てる きが する
ano Nichi kara Mainichi ga Kagayaki Michi teru Kiga suru
かつての過ちさえ 愛しくて 今日の僕を支えてくれるから
かつての あやまち さえ いとし くて きょう の ぼく を ささえ てくれるから
katsuteno Ayamachi sae Itoshi kute Kyou no Boku wo Sasae tekurerukara
君の心を いつか包めるように 諦めないでここまで来たよ
くん の こころ を いつか つつめ るように あきらめ ないでここまで きた よ
Kun no Kokoro wo itsuka Tsutsume ruyouni Akirame naidekokomade Kita yo
だから涙が 君を曇らすのなら ささやかだけど力になろう この肩で休めばいい
だから なみだ が くん を くもら すのなら ささやかだけど ちから になろう この かた で やすめ ばいい
dakara Namida ga Kun wo Kumora sunonara sasayakadakedo Chikara ninarou kono Kata de Yasume baii
君がいるから 信じ続ける光 胸の奥から溢れてくるよ
くん がいるから しんじ つづけ る ひかり むね の おく から あふれ てくるよ
Kun gairukara Shinji Tsuzuke ru Hikari Mune no Oku kara Afure tekuruyo
君の瞳に 映る僕はこの先も 正直な事約束するよ
くん の ひとみ に うつる ぼくは この さき も しょうじき な こと やくそく するよ
Kun no Hitomi ni Utsuru Bokuha kono Saki mo Shoujiki na Koto Yakusoku suruyo
道端に咲く 名も無き花のように もしもつまずき倒れた時は この足で立ち上がる
みちばた に さく めい も なき はな のように もしもつまずき たおれ た とき は この あし で たちあが る
Michibata ni Saku Mei mo Naki Hana noyouni moshimotsumazuki Taore ta Toki ha kono Ashi de Tachiaga ru