Lyric

目を閉じてなお映った 黄昏時の輝き

すり抜ける風優しく 追憶の窓を開ける

ゆらめき立つ水面 水鳥達を乗せて

今も君を乗せて きらめく様に

風と共にある 森のざわめきも

どこか遠い日の 君の歌に似た

今自由に風に乗って はるかな地目指す様に

人はみな時をかける 風と共にあると

目を閉じてなお消えない 雲一つない夏の夜

星屑をちりばめては 僕らに語りかけてる

月は満ちてはかける ずっとそこに浮かんでる

うつろう時にさえ 流されぬまま

何億光年も 星は旅する

闇を照らす様に 小さく震える

今自由に光と化し はるかな星目指す様に

人はみな時をかける

ゆらめき立つ水面 水鳥達を乗せて

今も君を乗せて きらめく様に

風と共にある 森のざわめきも

どこか遠い日の 君が笑う様で

今自由に風に乗って はるかな地目指す様に

人はみな時をかける 風と共にあると

君と共にあると

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Artist Lyricist Composer Arranger
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