Lyric

キミと出逢った 星降る夜に

淋しさにも慣れた あの頃

何故かいつもと 違って見えた 街を通りぬけて

キミの事 知りたくて

抱きしめた 数え切れない程の愛を

囁いた わかりやすい 僕がいた

キミと出逢った 星降る夜は

流れ星を探し 気がつけば

出逢った意味を 探していたね キミにそそげるなら

溢れ出す この想い

抱きしめた 数え切れない想い出を

キミはきっと 塗り変えてくれる 気がして

でも淋しい夜は やって来る

指先でもいい 感じたい

キミを抱きしめたら キミは 僕だけのもの

抱きしめよう キミと僕の未来を

離さない それがキミの願いなら

でも 淋しい夜は やって来る

その時が 二人 かんじんさ

キミを 抱きしめても キミと 口づけても

羽が 生えたようさ キミを 乗せて

Info
Artist Lyricist Composer Arranger
Options