その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい
その おと に みせ られてく ふるえ ている むね に ひびい てる いたい くらい
sono Oto ni Mise rareteku Furue teiru Mune ni Hibii teru Itai kurai
スパークルブルーの風かき鳴らして 心が動いた今君を知って
すぱーくるぶるー の かぜ かき なら して こころ が うごい た いま くん を しって
supa^kuruburu^ no Kaze kaki Nara shite Kokoro ga Ugoi ta Ima Kun wo Shitte
迷っているふりして 本当は解っている
まよって いるふりして ほんとう は かいって いる
Mayotte irufurishite Hontou ha Kaitte iru
きっかけ探す踏み出せないだけ
きっかけ さがす ふみ だせ ないだけ
kikkake Sagasu Fumi Dase naidake
心の欠片探す 足りないそのパーツを
こころ の けつ へん さがす たり ないその ぱーつ を
Kokoro no Ketsu Hen Sagasu Tari naisono pa^tsu wo
眠れる獅子を気取っているだけ
ねむれ る しし を きどって いるだけ
Nemure ru Shishi wo Kidotte irudake
枯れたリズムに乗せて 琥珀色の音色で
かれ た りずむ に のせ て こはくいろ の ねいろ で
Kare ta rizumu ni Nose te Kohakuiro no Neiro de
心の殻が今壊れてゆく
こころ の から が いま こわれ てゆく
Kokoro no Kara ga Ima Koware teyuku
きっと変わりなどない 色褪せない 60's Gr
きっと かわり などない いろあせ ない 60\'s Gr
kitto Kawari nadonai Iroase nai 60\'s Gr
思い描いていた この鳴りを
おもい えがい ていた この なり を
Omoi Egai teita kono Nari wo
その音に引き込まれる その響きが 宿っていくから痛いくらい
その おと に びき こま れる その ひびき が やどって いくから いたい くらい
sono Oto ni Biki Koma reru sono Hibiki ga Yadotte ikukara Itai kurai
初めての深さに僕は落ちてゆく 後戻りはしない今君を知って
はじめて の ふかさ に ぼくは おち てゆく あともどり はしない いま くん を しって
Hajimete no Fukasa ni Bokuha Ochi teyuku Atomodori hashinai Ima Kun wo Shitte
求めて行ったそこは モノクロ艶やかなSteinway
もとめ て いった そこは ものくろ つや やかな Steinway
Motome te Itta sokoha monokuro Tsuya yakana Steinway
心の闇に冷たく響いた
こころ の やみ に つめた く ひびい た
Kokoro no Yami ni Tsumeta ku Hibii ta
子供の自分を捨て 無理して自由求め
こども の じぶん を すて むり して じゆう もとめ
Kodomo no Jibun wo Sute Muri shite Jiyuu Motome
心を閉じていた 静かすぎた
こころ を とじ ていた しずか すぎた
Kokoro wo Toji teita Shizuka sugita
でも信じる事さえ 走り続ける事さえ
でも しんじ る こと さえ はしり つづけ る こと さえ
demo Shinji ru Koto sae Hashiri Tsuzuke ru Koto sae
諦めそうになる日々もあった
あきらめ そうになる ひび もあった
Akirame souninaru Hibi moatta
その倍音に溶けてく 自分の声で歌う
その ばいおん に とけ てく じぶん の こえ で うたう
sono Baion ni Toke teku Jibun no Koe de Utau
背伸びなんてしない 君がいれば
せのび なんてしない くん がいれば
Senobi nanteshinai Kun gaireba
その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい
その おと に みせ られてく ふるえ ている むね に ひびい てる いたい くらい
sono Oto ni Mise rareteku Furue teiru Mune ni Hibii teru Itai kurai
スパークルブルーの風かき鳴らして 心が動いた今君を知って
すぱーくるぶるー の かぜ かき なら して こころ が うごい た いま くん を しって
supa^kuruburu^ no Kaze kaki Nara shite Kokoro ga Ugoi ta Ima Kun wo Shitte
その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい
その おと に みせ られてく ふるえ ている むね に ひびい てる いたい くらい
sono Oto ni Mise rareteku Furue teiru Mune ni Hibii teru Itai kurai
厚い雲間から光射す様に 太陽が汲むよ水を この心に
あつい くもま から ひかり さす ように たいよう が くむ よ みず を この こころ に
Atsui Kumoma kara Hikari Sasu Youni Taiyou ga Kumu yo Mizu wo kono Kokoro ni
その音に魅せられてく 震えている 胸に響いてる痛いくらい
その おと に みせ られてく ふるえ ている むね に ひびい てる いたい くらい
sono Oto ni Mise rareteku Furue teiru Mune ni Hibii teru Itai kurai
厚い雲間から光射す様に 太陽が汲むよ水をこの心に
あつい くもま から ひかり さす ように たいよう が くむ よ みず をこの こころ に
Atsui Kumoma kara Hikari Sasu Youni Taiyou ga Kumu yo Mizu wokono Kokoro ni
厚い雲間から光射す様に 太陽が汲むよ水をこの心に
あつい くもま から ひかり さす ように たいよう が くむ よ みず をこの こころ に
Atsui Kumoma kara Hikari Sasu Youni Taiyou ga Kumu yo Mizu wokono Kokoro ni