僕はいつでも唄っていくのさ なんや知らんが唄っていくんだ
ぼくは いつでも うたって いくのさ なんや しら んが うたって いくんだ
Bokuha itsudemo Utatte ikunosa nanya Shira nga Utatte ikunda
楽しもうなんて思ってるうちは まだまだ満足し足りてないんだ
たのし もうなんて おもって るうちは まだまだ まんぞく し たり てないんだ
Tanoshi mounante Omotte ruuchiha madamada Manzoku shi Tari tenainda
経験知識を近所のガキに ひけらかしてはいい気になってる
けいけん ちしき を きんじょ の がき に ひけらかしてはいい きに なってる
Keiken Chishiki wo Kinjo no gaki ni hikerakashitehaii Kini natteru
優越感に浸っていると 鬱の波がおそってくるのさ
ゆうえつかん に ひたって いると うつ の なみ がおそってくるのさ
Yuuetsukan ni Hitatte iruto Utsu no Nami gaosottekurunosa
僕はこれからもトイレのように 言葉を吐き出しメロディーを生み出す
ぼくは これからも といれ のように ことば を はきだし めろでぃー を うみだす
Bokuha korekaramo toire noyouni Kotoba wo Hakidashi merodi^ wo Umidasu
中途半端であやふやな僕を 時間は待っててくれないわけさ
ちゅうとはんぱ であやふやな ぼく を じかん は まって てくれないわけさ
Chuutohanpa deayafuyana Boku wo Jikan ha Matte tekurenaiwakesa
HEY やる事はやった このくらいで勘弁してくれ
HEY やる こと はやった このくらいで かんべん してくれ
HEY yaru Koto hayatta konokuraide Kanben shitekure
HEY 腹はくくった 人の期待は無視して生きよう
HEY はら はくくった にん の きたい は むしし て いき よう
HEY Hara hakukutta Nin no Kitai ha Mushishi te Iki you
HEY 辞めだ辞めだ 意味をつけて生きるのは辞めだ
HEY やめ だ やめ だ いみ をつけて いき るのは やめ だ
HEY Yame da Yame da Imi wotsukete Iki runoha Yame da
HEY 興奮するだけ 時間を感じて生きていくのだ
HEY こうふん するだけ じかん を かんじ て いき ていくのだ
HEY Koufun surudake Jikan wo Kanji te Iki teikunoda
それこそが生活だ それこそが欲望だ
それこそが せいかつ だ それこそが よくぼう だ
sorekosoga Seikatsu da sorekosoga Yokubou da
まあーそれだけではないけれど それこそが現実なんだ
まあーそれだけではないけれど それこそが げんじつ なんだ
maasoredakedehanaikeredo sorekosoga Genjitsu nanda
グズグズ言ってる場合じゃないと 僕はまだグズグズ言っているんだ
ぐずぐず いっって る ばあい じゃないと ぼくは まだ ぐずぐず いっって いるんだ
guzuguzu Itsutte ru Baai janaito Bokuha mada guzuguzu Itsutte irunda
考えがぐるぐる頭の中で 回転してはまた戻ってくるんだ
かんがえ がぐるぐる あたま の なか で かいてん してはまた もどって くるんだ
Kangae gaguruguru Atama no Naka de Kaiten shitehamata Modotte kurunda
僕はこれからもその日の気分で 言葉を吐き出しメロディーを生み出す
ぼくは これからもその にち の きぶん で ことば を はきだし めろでぃー を うみだす
Bokuha korekaramosono Nichi no Kibun de Kotoba wo Hakidashi merodi^ wo Umidasu
そんな自分を自分で疑い そして信じていくのが僕の生き方さ
そんな じぶん を じぶん で うたがい そして しんじ ていくのが ぼく の いきかた さ
sonna Jibun wo Jibun de Utagai soshite Shinji teikunoga Boku no Ikikata sa
昨日あれだけ熱く語ったのに 何を話したかは覚えていない
きのう あれだけ あつく かたった のに なにを はなし たかは おぼえ ていない
Kinou aredake Atsuku Katatta noni Naniwo Hanashi takaha Oboe teinai
感情が長く続かない時は 今の気持ちを唄にするだけだ
かんじょう が ながく つづか ない とき は いま の きもち を うた にするだけだ
Kanjou ga Nagaku Tsuzuka nai Toki ha Ima no Kimochi wo Uta nisurudakeda
HEY やる事はやった このくらいで勘弁してくれ
HEY やる こと はやった このくらいで かんべん してくれ
HEY yaru Koto hayatta konokuraide Kanben shitekure
HEY 腹はくくった 人の期待は無視して生きよう
HEY はら はくくった にん の きたい は むしし て いき よう
HEY Hara hakukutta Nin no Kitai ha Mushishi te Iki you
HEY 辞めだ辞めだ 意味をつけて生きるのは辞めだ
HEY やめ だ やめ だ いみ をつけて いき るのは やめ だ
HEY Yame da Yame da Imi wotsukete Iki runoha Yame da
HEY 興奮するだけ 時間を感じて生きていくのだ
HEY こうふん するだけ じかん を かんじ て いき ていくのだ
HEY Koufun surudake Jikan wo Kanji te Iki teikunoda
それこそが生活だ それこそが欲望だ
それこそが せいかつ だ それこそが よくぼう だ
sorekosoga Seikatsu da sorekosoga Yokubou da
まぁーそれだけではないけれど それこそが現実なんだ
まぁーそれだけではないけれど それこそが げんじつ なんだ
maasoredakedehanaikeredo sorekosoga Genjitsu nanda