川の水 帽子ですくい取って頭からかぶろうよ せーので
かわ の みず ぼうし ですくい とって あたま からかぶろうよ せーので
Kawa no Mizu Boushi desukui Totte Atama karakaburouyo senode
雲が切れ 太陽が差し込んだ 魚たち泳いでる 並んで
くも が きれ たいよう が さし こん だ さかな たち およい でる ならん で
Kumo ga Kire Taiyou ga Sashi Kon da Sakana tachi Oyoi deru Naran de
僕たちはきれいな石を集め 旅をして歩いてる 放浪者
ぼく たちはきれいな いし を あつめ たび をして あるい てる ほうろうしゃ
Boku tachihakireina Ishi wo Atsume Tabi woshite Arui teru Hourousha
袋には今まで僕たちが集めた宝物 見たいかい
ふくろ には いままで ぼく たちが あつめ た たからもの みた いかい
Fukuro niha Imamade Boku tachiga Atsume ta Takaramono Mita ikai
なんかいいよね のんびりしていて なんにもなくて
なんかいいよね のんびりしていて なんにもなくて
nankaiiyone nonbirishiteite nannimonakute
そうさ光は すべてのものたちに 公平にふり注ぐ
そうさ ひかり は すべてのものたちに こうへい にふり そそぐ
sousa Hikari ha subetenomonotachini Kouhei nifuri Sosogu
地平線 彼方に沈む太陽 コヨーテが歩いている 親子で
ちへいせん かなた に しずむ たいよう こよーて が あるい ている おやこ で
Chiheisen Kanata ni Shizumu Taiyou koyo^te ga Arui teiru Oyako de
なんかいいよね 家族っていうことは 強いっていうことさ
なんかいいよね かぞく っていうことは つよい っていうことさ
nankaiiyone Kazoku tteiukotoha Tsuyoi tteiukotosa
いつか別れて また旅が始まる それが僕たちなのさ
いつか わかれ て また たび が はじま る それが ぼく たちなのさ
itsuka Wakare te mata Tabi ga Hajima ru sorega Boku tachinanosa
なんかいいよね また旅が始まる それが僕たちなのさ
なんかいいよね また たび が はじま る それが ぼく たちなのさ
nankaiiyone mata Tabi ga Hajima ru sorega Boku tachinanosa