ボニーこの間僕は知ったよ やけにこの街が嫌いになって
ぼにー この かん ぼくは しった よ やけにこの まち が きらい になって
boni^ kono Kan Bokuha Shitta yo yakenikono Machi ga Kirai ninatte
船に潜り込み 海を渡った
ふね に もぐり こみ うみ を わたった
Fune ni Moguri Komi Umi wo Watatta
Ah カモメは風の中 Ah 神様おはよう
Ah かもめ は かぜ の なか Ah かみさま おはよう
Ah kamome ha Kaze no Naka Ah Kamisama ohayou
辿り着いた街すごく貧しくて 大人も子供もあまり歩いてない
たどり つい た まち すごく まずしく て おとな も こども もあまり あるい てない
Tadori Tsui ta Machi sugoku Mazushiku te Otona mo Kodomo moamari Arui tenai
あまりの空腹で僕は倒れ伏した
あまりの くうふく で ぼくは たおれ ふし た
amarino Kuufuku de Bokuha Taore Fushi ta
Ah カモメは風の中 Ah 太陽笑ってる
Ah かもめ は かぜ の なか Ah たいよう わらって る
Ah kamome ha Kaze no Naka Ah Taiyou Waratte ru
年老いた婦人が助けてくれた
ねん おい た ふじん が たすけ てくれた
Nen Oi ta Fujin ga Tasuke tekureta
温かい食べ物を僕にくれた
おん かい たべもの を ぼく にくれた
On kai Tabemono wo Boku nikureta
ボニー僕は元気になってお礼のかわりに壊れたドアを
ぼにー ぼくは げんき になってお れい のかわりに こわれ た どあ を
boni^ Bokuha Genki ninatteo Rei nokawarini Koware ta doa wo
直してあげたんだでも それでお別れ
なおし てあげたんだでも それでお わかれ
Naoshi teagetandademo soredeo Wakare
涙を浮かべた彼女は 再びひとりが始まる
なみだ を うか べた かのじょ は ふたたび ひとりが はじま る
Namida wo Uka beta Kanojo ha Futatabi hitoriga Hajima ru
Ah 人の一生って Ah 誰かとふれあうこと
Ah にん の いっしょう って Ah だれか とふれあうこと
Ah Nin no Isshou tte Ah Dareka tofureaukoto
Ah 人の一生って Ah 誰かとふれあうこと
Ah にん の いっしょう って Ah だれか とふれあうこと
Ah Nin no Isshou tte Ah Dareka tofureaukoto
ボニー僕は知ったよ ボニーだから今度会いたい
ぼにー ぼくは しった よ ぼにー だから こんど あい たい
boni^ Bokuha Shitta yo boni^ dakara Kondo Ai tai
ボニーおまえとふれあいたいんだ
ぼにー おまえとふれあいたいんだ
boni^ omaetofureaitainda
ボニーおまえとふれあいたいんだ
ぼにー おまえとふれあいたいんだ
boni^ omaetofureaitainda
ふれあいたいんだ
ふれあいたいんだ
fureaitainda
ふれあいたいんだ
ふれあいたいんだ
fureaitainda
ふれあいたいんだ
ふれあいたいんだ
fureaitainda
ふれあいたいんだ
ふれあいたいんだ
fureaitainda
ふれあいたいんだ
ふれあいたいんだ
fureaitainda