緑のゼリーにライトをあてて
みどり の ぜりー に らいと をあてて
Midori no zeri^ ni raito woatete
中心を見てたら なんだか寂しいな
ちゅうしん を みて たら なんだか さびし いな
Chuushin wo Mite tara nandaka Sabishi ina
木の実を拾ってあなたに送るよ
このみ を ひろって あなたに おくる よ
Konomi wo Hirotte anatani Okuru yo
陽射しが心を洗ってくれてる以上
ひざし が こころ を あらって くれてる いじょう
Hizashi ga Kokoro wo Aratte kureteru Ijou
優しい思いが僕に芽生える
やさしい おもい が ぼく に めばえ る
Yasashii Omoi ga Boku ni Mebae ru
自然の神秘に支配されようぜ
しぜん の しんぴ に しはい されようぜ
Shizen no Shinpi ni Shihai sareyouze
水槽で泳いでたモデルの女の子
すいそう で およい でた もでる の おんなのこ
Suisou de Oyoi deta moderu no Onnanoko
エイに襲われて気持ちよくなっちゃってる
えい に おそわ れて きもち よくなっちゃってる
ei ni Osowa rete Kimochi yokunatchatteru
言葉で説明できないことがある
ことば で せつめい できないことがある
Kotoba de Setsumei dekinaikotogaaru
何度も何度も同じことばかりする
なんど も なんど も おなじ ことばかりする
Nando mo Nando mo Onaji kotobakarisuru
それってものすごくばかばかしいけど
それってものすごくばかばかしいけど
sorettemonosugokubakabakashiikedo
僕たちきっとそれしかできない
ぼく たちきっとそれしかできない
Boku tachikittosoreshikadekinai
スピード上げてもっとスピード上げて
すぴーど あげ てもっと すぴーど あげ て
supi^do Age temotto supi^do Age te
悪魔を追っ払う ついてこれないさ
あくま を おっ 払 う ついてこれないさ
Akuma wo Otsu u tsuitekorenaisa
窓からうしろを振り向いちゃだめさ
まど からうしろを ふりむい ちゃだめさ
Mado karaushirowo Furimui chadamesa
奴らの思想がのりうつってくるから
やつ らの しそう がのりうつってくるから
Yatsu rano Shisou ganoriutsuttekurukara
ホテルの前でタクシーに乗って
ほてる の まえ で たくしー に のって
hoteru no Mae de takushi^ ni Notte
行き先はないけど 行き先を告げなくちゃ
いきさき はないけど いきさき を つげ なくちゃ
Ikisaki hanaikedo Ikisaki wo Tsuge nakucha
木の実を拾ってあなたに送るよ
このみ を ひろって あなたに おくる よ
Konomi wo Hirotte anatani Okuru yo
陽射しが心を洗ってくれてる以上
ひざし が こころ を あらって くれてる いじょう
Hizashi ga Kokoro wo Aratte kureteru Ijou
あなたが喜ぶ顔が見たいんだ
あなたが よろこぶ かお が みた いんだ
anataga Yorokobu Kao ga Mita inda
自然の神秘に支配されようぜ
しぜん の しんぴ に しはい されようぜ
Shizen no Shinpi ni Shihai sareyouze
確かに悲しみあるのは知ってる
たしかに かなしみ あるのは しって る
Tashikani Kanashimi arunoha Shitte ru
確かに恐怖があるのも知ってる
たしかに きょうふ があるのも しって る
Tashikani Kyoufu gaarunomo Shitte ru
だけれど人々 みんなゼロだから
だけれど ひとびと みんな ぜろ だから
dakeredo Hitobito minna zero dakara
失うものなど 失うものなど
うしなう ものなど うしなう ものなど
Ushinau mononado Ushinau mononado
失うものなど どこにもないよね
うしなう ものなど どこにもないよね
Ushinau mononado dokonimonaiyone
緑のゼリーにライトをあてて
みどり の ぜりー に らいと をあてて
Midori no zeri^ ni raito woatete
中心を見てたら なんだか寂しいな
ちゅうしん を みて たら なんだか さびし いな
Chuushin wo Mite tara nandaka Sabishi ina