こんな時代のせいにして
こんな じだい のせいにして
konna Jidai noseinishite
顔を失くしたまま
かお を なく したまま
Kao wo Naku shitamama
ずっと生まれて来た事に
ずっと うまれ て きた こと に
zutto Umare te Kita Koto ni
すがりつき生きてた
すがりつき いき てた
sugaritsuki Iki teta
さぁ今こそ共に立ち上がろうよ
さぁ いま こそ ともに たちあが ろうよ
saa Ima koso Tomoni Tachiaga rouyo
君は君を勝ち取るんだ
くん は くん を かち とる んだ
Kun ha Kun wo Kachi Toru nda
どんなに遠く離れていても
どんなに とおく はなれ ていても
donnani Tooku Hanare teitemo
僕らは同じ空の下で
ぼくら は おなじ そら の した で
Bokura ha Onaji Sora no Shita de
いつかのあの日夢見た場所へと
いつかのあの にち ゆめみ た ばしょ へと
itsukanoano Nichi Yumemi ta Basho heto
旅している同志だって事を
たび している どうし だって こと を
Tabi shiteiru Doushi datte Koto wo
忘れないで
わすれ ないで
Wasure naide
きっと光と影なんて
きっと ひかと かげ なんて
kitto Hikato Kage nante
同じようなもので
おなじ ようなもので
Onaji younamonode
少し目を閉じればほらね
すこし め を とじ ればほらね
Sukoshi Me wo Toji rebahorane
おのずと見えるさ
おのずと みえ るさ
onozuto Mie rusa
喜びのうらにある悲しみも
よろこび のうらにある かなしみ も
Yorokobi nouraniaru Kanashimi mo
苦しみの果てにある希望も
くるし みの はて にある きぼう も
Kurushi mino Hate niaru Kibou mo
どんなに遠く離れていても
どんなに とおく はなれ ていても
donnani Tooku Hanare teitemo
僕らはいつでもそばにいる
ぼくら はいつでもそばにいる
Bokura haitsudemosobaniiru
例えば君がくじけそうな日には
たとえば くん がくじけそうな にち には
Tatoeba Kun gakujikesouna Nichi niha
愛してくれる人がいる事を
いとし てくれる にん がいる こと を
Itoshi tekureru Nin gairu Koto wo
思い出して
おもいだし て
Omoidashi te
全ては偶然なんかじゃなく
すべて は ぐうぜん なんかじゃなく
Subete ha Guuzen nankajanaku
全ては必然なコトばかり
すべて は ひつぜん な こと ばかり
Subete ha Hitsuzen na koto bakari
かも知れない
かも しれ ない
kamo Shire nai
どんなに遠く離れていても
どんなに とおく はなれ ていても
donnani Tooku Hanare teitemo
僕らは同じ空の下で
ぼくら は おなじ そら の した で
Bokura ha Onaji Sora no Shita de
いつかのあの日夢見た場所へと
いつかのあの にち ゆめみ た ばしょ へと
itsukanoano Nichi Yumemi ta Basho heto
旅している同志だって事を
たび している どうし だって こと を
Tabi shiteiru Doushi datte Koto wo
忘れないで
わすれ ないで
Wasure naide