君を咲き誇ろう
くん を さき ほころ う
Kun wo Saki Hokoro u
美しく花開いた
うつくし く はな ひらい た
Utsukushi ku Hana Hirai ta
その後はただ静かに
その のち はただ しずか に
sono Nochi hatada Shizuka ni
散って行くから…
ちって いく から …
Chitte Iku kara …
気付けば いつでも
きづけ ば いつでも
Kizuke ba itsudemo
振り向けば君が
ふりむけ ば くん が
Furimuke ba Kun ga
笑っていました
わらって いました
Waratte imashita
ha-ha-haaa-
ha-ha-haaa-
ha-ha-haaa-
気付けば いつしか
きづけ ば いつしか
Kizuke ba itsushika
君の事ばかり
くん の こと ばかり
Kun no Koto bakari
歌っていました
うたって いました
Utatte imashita
ha-ha-haaa-
ha-ha-haaa-
ha-ha-haaa-
だけどそれは決して
だけどそれは けっして
dakedosoreha Kesshite
後悔ではなくて
こうかい ではなくて
Koukai dehanakute
あの日々が
あの ひび が
ano Hibi ga
あった証なのでしょう
あった しょう なのでしょう
atta Shou nanodeshou
気付けば こんなに
きづけ ば こんなに
Kizuke ba konnani
遠い所まで
とおい ところ まで
Tooi Tokoro made
走って来ました
はしって きま した
Hashitte Kima shita
ha-ha-haaa-
ha-ha-haaa-
ha-ha-haaa-
だけどそれも決して
だけどそれも けっして
dakedosoremo Kesshite
後悔ではなくて
こうかい ではなくて
Koukai dehanakute
あの頃の君が
あの ごろの くん が
ano Gorono Kun ga
いたからでしょう
いたからでしょう
itakaradeshou
君を咲き誇ろう
くん を さき ほころ う
Kun wo Saki Hokoro u
美しく花開いた
うつくし く はな ひらい た
Utsukushi ku Hana Hirai ta
その後はただ静かに
その のち はただ しずか に
sono Nochi hatada Shizuka ni
散って行くから…
ちって いく から …
Chitte Iku kara …
君を咲き誇ろう
くん を さき ほころ う
Kun wo Saki Hokoro u
美しく花開いた
うつくし く はな ひらい た
Utsukushi ku Hana Hirai ta
その後はただ静かに
その のち はただ しずか に
sono Nochi hatada Shizuka ni
散って行くから…
ちって いく から …
Chitte Iku kara …
ha la ha la…
ha la ha la …
ha la ha la …