ずっと前から 君のこと 知っていたけど
ずっと ぜんか ら くん のこと しって いたけど
zutto Zenka ra Kun nokoto Shitte itakedo
こんな気持ち 芽生えるなんて思わなかった
こんな きもち めばえ るなんて おもわ なかった
konna Kimochi Mebae runante Omowa nakatta
まさか君に恋するなんて
まさか くん に こいする なんて
masaka Kun ni Koisuru nante
何気ない帰り道 夜空の星を見上げながら
なにげな い かえりみち よぞら の ほし を みあげ ながら
Nanigena i Kaerimichi Yozora no Hoshi wo Miage nagara
わざと遠回りして 君の肩にもたれて歩く
わざと とおまわり して くん の かた にもたれて あるく
wazato Toomawari shite Kun no Kata nimotarete Aruku
二人でいれば どんなことでも
ふたり でいれば どんなことでも
Futari deireba donnakotodemo
乗り越えられそうと言う君の
のりこえ られそうと いう くん の
Norikoe raresouto Iu Kun no
真っすぐな瞳を 見つめて思う
まこと っすぐな ひとみ を みつ めて おもう
Makoto ssuguna Hitomi wo Mitsu mete Omou
君を愛してる
くん を いとし てる
Kun wo Itoshi teru
君に会うまで気づかなかった
くん に あう まで きづ かなかった
Kun ni Au made Kizu kanakatta
こんなに強い自分がいたと
こんなに つよい じぶん がいたと
konnani Tsuyoi Jibun gaitato
守りたいものを見つけたよ
まもり たいものを みつ けたよ
Mamori taimonowo Mitsu ketayo
それは君が教えてくれた
それは くん が おしえ てくれた
soreha Kun ga Oshie tekureta
何気ない毎日も 君といるだけで 輝く
なにげな い まいにち も くん といるだけで かがやく
Nanigena i Mainichi mo Kun toirudakede Kagayaku
君の声 その笑顔
くん の こえ その えがお
Kun no Koe sono Egao
いつまでも見守っていたい
いつまでも みまもって いたい
itsumademo Mimamotte itai
遠く離れて 会えない夜は
とおく はなれ て あえ ない よる は
Tooku Hanare te Ae nai Yoru ha
空に浮かぶ 星を見つめて
そら に うか ぶ ほし を みつ めて
Sora ni Uka bu Hoshi wo Mitsu mete
願いをかける どうか同じ
ねがい をかける どうか おなじ
Negai wokakeru douka Onaji
気持ちでいてほしいと・・・
きもち でいてほしいと ・・・
Kimochi deitehoshiito ・・・
ずっと前から 君のこと 知っていたけど
ずっと ぜんか ら くん のこと しって いたけど
zutto Zenka ra Kun nokoto Shitte itakedo
こんな気持ち 芽生えるなんて 思わなかった
こんな きもち めばえ るなんて おもわ なかった
konna Kimochi Mebae runante Omowa nakatta
二人でいれば どんなことでも
ふたり でいれば どんなことでも
Futari deireba donnakotodemo
乗り越えられそうと言う君の
のりこえ られそうと いう くん の
Norikoe raresouto Iu Kun no
真っすぐな瞳を 見つめて思う
まこと っすぐな ひとみ を みつ めて おもう
Makoto ssuguna Hitomi wo Mitsu mete Omou
君を愛してる
くん を いとし てる
Kun wo Itoshi teru
遠く離れて 会えない夜は
とおく はなれ て あえ ない よる は
Tooku Hanare te Ae nai Yoru ha
空に浮かぶ 星を見つめて
そら に うか ぶ ほし を みつ めて
Sora ni Uka bu Hoshi wo Mitsu mete
君への想い 強く信じて 守り続けたい
くん への おもい つよく しんじ て まもり つづけ たい
Kun heno Omoi Tsuyoku Shinji te Mamori Tsuzuke tai