聞きたいことが たくさんあるよ
きき たいことが たくさんあるよ
Kiki taikotoga takusan'aruyo
瞳をちゃんと見つめて
ひとみ をちゃんと みつ めて
Hitomi wochanto Mitsu mete
どうして ふたりは 永遠じゃなかったんだろう
どうして ふたりは えいえん じゃなかったんだろう
doushite futariha Eien janakattandarou
時計をはずしたら少し
とけい をはずしたら すこし
Tokei wohazushitara Sukoshi
時が止まったような気がした
とき が とま ったような きが した
Toki ga Toma ttayouna Kiga shita
一緒にいたかった どんな季節にも負けずに
いっしょに いたかった どんな きせつ にも まけ ずに
Isshoni itakatta donna Kisetsu nimo Make zuni
となりにいたかった 出会ったまんまの心で
となりにいたかった であった まんまの こころ で
tonariniitakatta Deatta manmano Kokoro de
ネジを巻いたら 明るい音が
ねじ を まい たら あかる い おと が
neji wo Mai tara Akaru i Oto ga
流れるオルゴールのように
ながれ る おるごーる のように
Nagare ru orugo^ru noyouni
何度も 思いを まきもどせたらいいのにね
なんど も おもい を まきもどせたらいいのにね
Nando mo Omoi wo makimodosetaraiinonine
壁に貼った世界地図に
かべ に はった せかいちず に
Kabe ni Hatta Sekaichizu ni
赤いピンがささっている
あかい ぴん がささっている
Akai pin gasasatteiru
一緒に行くはずの いろんな街を見上げるよ
いっしょに いく はずの いろんな まち を みあげ るよ
Isshoni Iku hazuno ironna Machi wo Miage ruyo
いつか そう いつの日かかなう夢だと信じてた
いつか そう いつの にち かかなう ゆめ だと しんじ てた
itsuka sou itsuno Nichi kakanau Yume dato Shinji teta
ほかの誰かを見てたって
ほかの だれか を みて たって
hokano Dareka wo Mite tatte
いちばん好きでいてくれたなら
いちばん すき でいてくれたなら
ichiban Suki deitekuretanara
思いがホンモノだったなら
おもい が ほんもの だったなら
Omoi ga honmono dattanara
それでもよかったのに…
それでもよかったのに …
soredemoyokattanoni …
一緒にいたかった どんな季節にも負けずに
いっしょに いたかった どんな きせつ にも まけ ずに
Isshoni itakatta donna Kisetsu nimo Make zuni
となりにいたかった 出会ったまんまの心で
となりにいたかった であった まんまの こころ で
tonariniitakatta Deatta manmano Kokoro de
一緒にいたかった どんな季節にも負けずに
いっしょに いたかった どんな きせつ にも まけ ずに
Isshoni itakatta donna Kisetsu nimo Make zuni
となりにいたかった 出会ったまんまの心で
となりにいたかった であった まんまの こころ で
tonariniitakatta Deatta manmano Kokoro de