「おーいい天気だ
「 おーいい てんき だ
「 oii Tenki da
ん、はらぺこになってきたぞ ぽかーっとぺこぺこっ
ん 、 はらぺこになってきたぞ ぽかーっとぺこぺこっ
n 、 harapekoninattekitazo pokattopekopekotsu
おべんとたべたいぞ
おべんとたべたいぞ
obentotabetaizo
はんばーぐ たまごやき えびふらい おにぎり…
はんばーぐ たまごやき えびふらい おにぎり …
hanbagu tamagoyaki ebifurai onigiri …
だけど…もうちょっとだけ、ごろんとするのもいい
だけど … もうちょっとだけ 、 ごろんとするのもいい
dakedo … mouchottodake 、 gorontosurunomoii
ひざまくらでぬくぬくもいいぞ」
ひざまくらでぬくぬくもいいぞ 」
hizamakuradenukunukumoiizo 」
淡い風 とおく光る道
あわい かぜ とおく ひかる みち
Awai Kaze tooku Hikaru Michi
どんなとこ 続いてるの
どんなとこ つづい てるの
donnatoko Tsuzui teruno
鳥たちが唄う 花の歌
とり たちが うたう はな の うた
Tori tachiga Utau Hana no Uta
しずかでいいな
しずかでいいな
shizukadeiina
だいすきな影が走る
だいすきな かげ が はしる
daisukina Kage ga Hashiru
笑顔のきれいな やさしいあの人だよ
えがお のきれいな やさしいあの にん だよ
Egao nokireina yasashiiano Nin dayo
やっと見えた やっと見えた手をふる
やっと みえ た やっと みえ た て をふる
yatto Mie ta yatto Mie ta Te wofuru
気がついてる? ほうらこっちだよ
きが ついてる ? ほうらこっちだよ
Kiga tsuiteru ? hourakotchidayo
そんなことも嬉しくて手をふる
そんなことも うれし くて て をふる
sonnakotomo Ureshi kute Te wofuru
きのうとおなじ風景
きのうとおなじ ふうけい
kinoutoonaji Fuukei
おひさま ぽかぽかのんき
おひさま ぽかぽかのんき
ohisama pokapokanonki
「ふーっ
「 ふーっ
「 futsu
あったかいと眠くなって…くる…
あったかいと ねむく なって … くる …
attakaito Nemuku natte … kuru …
小鳥の声が子守歌みたいだぞ
ことり の こえ が こもりうた みたいだぞ
Kotori no Koe ga Komoriuta mitaidazo
鳥ってどこで眠るんだ
とり ってどこで ねむる んだ
Tori ttedokode Nemuru nda
おうちがあって ぬくぬくできるのかな…ふわぁっ」
おうちがあって ぬくぬくできるのかな … ふわぁっ 」
ouchigaatte nukunukudekirunokana … fuwaatsu 」
白い羽 葉っぱさわぐ森
しろい はね はっぱ さわぐ もり
Shiroi Hane Happa sawagu Mori
線になって 飛んでゆけば
せん になって とん でゆけば
Sen ninatte Ton deyukeba
子ウサギが踊る陽だまりで
こ うさぎ が おどる よう だまりで
Ko usagi ga Odoru You damaride
のどかな午後
のどかな ごご
nodokana Gogo
だいすきな声がわかる
だいすきな こえ がわかる
daisukina Koe gawakaru
天国みたいな しあわせ流れてくる
てんごく みたいな しあわせ ながれ てくる
Tengoku mitaina shiawase Nagare tekuru
一緒だよね 一緒だよねいつでも
いっしょ だよね いっしょ だよねいつでも
Issho dayone Issho dayoneitsudemo
通りすぎたら すぐに追いかけて
とおり すぎたら すぐに おい かけて
Toori sugitara suguni Oi kakete
こんなことが楽しくていつでも
こんなことが たのし くていつでも
konnakotoga Tanoshi kuteitsudemo
あしたが待ち遠しいな
あしたが まちどおし いな
ashitaga Machidooshi ina
おひさま ぴかぴかげんき
おひさま ぴかぴかげんき
ohisama pikapikagenki