木漏れ日の道を歩く おだやかなシーズン
き もれ にち の みち を あるく おだやかな しーずん
Ki More Nichi no Michi wo Aruku odayakana shi^zun
すれ違うひとに ほほえみたくなる
すれ ちがう ひとに ほほえみたくなる
sure Chigau hitoni hohoemitakunaru
暖かい光跳ねる 街路樹はいま
あたたか い ひかり はね る がいろじゅ はいま
Atataka i Hikari Hane ru Gairoju haima
涼しい影 日傘のようなやさしさ
すずし い かげ ひがさ のようなやさしさ
Suzushi i Kage Higasa noyounayasashisa
いつまでも みんな幸せの近くにいて欲しいから
いつまでも みんな しあわせ の ちかく にいて ほしい から
itsumademo minna Shiawase no Chikaku niite Hoshii kara
私にも ちいさなことでも
わたし にも ちいさなことでも
Watashi nimo chiisanakotodemo
お手伝いさせてください
お てつだい させてください
o Tetsudai sasetekudasai
夢がひとつ見える
ゆめ がひとつ みえ る
Yume gahitotsu Mie ru
やっと会えた たいせつな時間が
やっと あえ た たいせつな じかん が
yatto Ae ta taisetsuna Jikan ga
変わらずに輝く…そんな世界が続けばいい
かわ らずに かがやく … そんな せかい が つづけ ばいい
Kawa razuni Kagayaku … sonna Sekai ga Tsuzuke baii
ずっとね
ずっとね
zuttone
まぶしさに手を伸ばして つかまえたエンジェル
まぶしさに て を のばし て つかまえた えんじぇる
mabushisani Te wo Nobashi te tsukamaeta enjieru
手のひらで揺れる タンポポの綿毛
ての ひらで ゆれ る たんぽぽ の めんもう
Teno hirade Yure ru tanpopo no Menmou
ごめんねと囁いたら 放してあげる
ごめんねと しょう いたら はなし てあげる
gomenneto Shou itara Hanashi teageru
好きなとこへ 飛んでいけるのねキミは
すき なとこへ とん でいけるのね きみ は
Suki natokohe Ton deikerunone kimi ha
思い出が胸に増えるたび 未来へとつながるでしょう
おもいで が むね に ふえ るたび みらい へとつながるでしょう
Omoide ga Mune ni Fue rutabi Mirai hetotsunagarudeshou
花が咲き 蕾が待ってる
はな が さき つぼみ が まって る
Hana ga Saki Tsubomi ga Matte ru
きれいなまま そのままの
きれいなまま そのままの
kireinamama sonomamano
明日も同じ場所で
あした も おなじ ばしょ で
Ashita mo Onaji Basho de
笑いたいな こころからの願い
わらい たいな こころからの ねがい
Warai taina kokorokarano Negai
アルバムの表紙は…日付なんていれたくない
あるばむ の ひょうし は … ひづけ なんていれたくない
arubamu no Hyoushi ha … Hizuke nanteiretakunai
ずっとよ
ずっとよ
zuttoyo
夢がひとつ見える
ゆめ がひとつ みえ る
Yume gahitotsu Mie ru
やっと会えた たいせつな時間が
やっと あえ た たいせつな じかん が
yatto Ae ta taisetsuna Jikan ga
変わらずに輝く…そんな世界が続けばいい
かわ らずに かがやく … そんな せかい が つづけ ばいい
Kawa razuni Kagayaku … sonna Sekai ga Tsuzuke baii
ずっとね
ずっとね
zuttone