Lyric

月の渚で会いましょう ゆらゆらと手をつないで

さざ波に足 濡らしながら ぬくもりを感じながら

いつの間にか時が過ぎて 色褪せた二人の思い出が

切なく心に染みてくる

どんな時だって愛しているけど それはあなたには言わない

同じ形の月の日に またここで会えるのなら

少し離れても平気だよ 私なら待っていられる

こんなに好きになったのは どちらか一人のせいじゃないって

想えば想うほど愛しくなる

永遠なんて信じなくても 終わりのない気持ちだから

Info
Artist Lyricist Composer Arranger Category Title
Options