なんでだろう? こんなところで 出会うはずなんてない きみにばったり出会うなんてね
なんでだろう ? こんなところで であう はずなんてない きみにばったり であう なんてね
nandedarou ? konnatokorode Deau hazunantenai kiminibattari Deau nantene
不思議だなぁ 丁度 ぼくも 今日 きみと同じ カサブランカの花を買ったんだ
ふしぎ だなぁ ちょうど ぼくも きょう きみと おなじ かさぶらんか の はな を かった んだ
Fushigi danaa Choudo bokumo Kyou kimito Onaji kasaburanka no Hana wo Katta nda
どうしてだろう? 最近 きみがさ 見たいねって言っていた 映画のチケットを2枚もらったよ
どうしてだろう ? さいきん きみがさ みた いねって いっって いた えいが の ちけっと を 2 まい もらったよ
doushitedarou ? Saikin kimigasa Mita inette Itsutte ita Eiga no chiketto wo 2 Mai morattayo
そうか これがユングが言いたかったことなのか って 今 ぼくにも 分かった気がした
そうか これが ゆんぐ が いい たかったことなのか って いま ぼくにも わか った きが した
souka korega yungu ga Ii takattakotonanoka tte Ima bokunimo Waka tta Kiga shita
偶然っていう言葉じゃ納まり切らないのものが ぼくときみの間にはあるのさ
ぐうぜん っていう ことば じゃ おさま り きら ないのものが ぼくときみの まに はあるのさ
Guuzen tteiu Kotoba ja Osama ri Kira nainomonoga bokutokimino Mani haarunosa
もう ユングだって 驚くさ きみは 正真正銘 ぼくにとってディスティニーズガール
もう ゆんぐ だって おどろく さ きみは しょうしんしょうめい ぼくにとって でぃすてぃにーずがーる
mou yungu datte Odoroku sa kimiha Shoushinshoumei bokunitotte disuteini^zuga^ru
荒唐無稽って 笑われたって ぼくは もう 一生涯 ベイビー ベイビー ベイビー ラヴィン ユー
こうとうむけい って わらわ れたって ぼくは もう いっしょうがい べいびー べいびー べいびー らう゛ぃん ゆー
Koutoumukei tte Warawa retatte bokuha mou Isshougai beibi^ beibi^ beibi^ ravin yu^
きみの知らないところでも いつも きみを 感じているんだよ 感じてしまうんだよ
きみの しら ないところでも いつも きみを かんじ ているんだよ かんじ てしまうんだよ
kimino Shira naitokorodemo itsumo kimiwo Kanji teirundayo Kanji teshimaundayo
神様は どうあがいても ぼくら 2人を 結びたいようさ
かみさま は どうあがいても ぼくら 2 にん を むすび たいようさ
Kamisama ha douagaitemo bokura 2 Nin wo Musubi taiyousa
ぼくが生きているこの世界中にはさ きみからのメッセージが溢れてる
ぼくが いき ているこの せかいじゅう にはさ きみからの めっせーじ が あふれ てる
bokuga Iki teirukono Sekaijuu nihasa kimikarano messe^ji ga Afure teru
もう ユングだって 認めるさ きみは 正真正銘 ぼくにとってディスティニーズガール
もう ゆんぐ だって みとめ るさ きみは しょうしんしょうめい ぼくにとって でぃすてぃにーずがーる
mou yungu datte Mitome rusa kimiha Shoushinshoumei bokunitotte disuteini^zuga^ru
荒唐無稽って 笑われたって ぼくは もう 金輪際 ベイビー ベイビー ベイビー ラヴィン ユー
こうとうむけい って わらわ れたって ぼくは もう こんりんざい べいびー べいびー べいびー らう゛ぃん ゆー
Koutoumukei tte Warawa retatte bokuha mou Konrinzai beibi^ beibi^ beibi^ ravin yu^
もう ヒトラーだって ひれ伏すさ これは 誰にだって 邪魔できぬ ディスティニーズラヴ
もう ひとらー だって ひれ ふす さ これは だれ にだって じゃま できぬ でぃすてぃにーずらう゛
mou hitora^ datte hire Fusu sa koreha Dare nidatte Jama dekinu disuteini^zuravu
前代未聞って 笑われたって ぼくは もう 一生涯 ベイビー ベイビー ベイビー ラヴィン ユー
ぜんだいみもん って わらわ れたって ぼくは もう いっしょうがい べいびー べいびー べいびー らう゛ぃん ゆー
Zendaimimon tte Warawa retatte bokuha mou Isshougai beibi^ beibi^ beibi^ ravin yu^
アインシュタインだろうとも 湯川秀樹だろうとも ぼくの論理を否定すると言うなら 受けて立とう
あいんしゅたいん だろうとも ゆかわひでき だろうとも ぼくの ろんり を ひてい すると いう なら うけ て たと う
ainshutain daroutomo Yukawahideki daroutomo bokuno Ronri wo Hitei suruto Iu nara Uke te Tato u
でも やっぱり 無謀だよ ましてやさ 万が一 嫌われたらどうしよう だとか
でも やっぱり むぼう だよ ましてやさ まんがいち きらわ れたらどうしよう だとか
demo yappari Mubou dayo mashiteyasa Mangaichi Kirawa retaradoushiyou datoka
被害妄想 ばっかりで ぼくは もう 本当に ベリー ベリー チキン ボーイ だな
ひがいもうそう ばっかりで ぼくは もう ほんとう に べりー べりー ちきん ぼーい だな
Higaimousou bakkaride bokuha mou Hontou ni beri^ beri^ chikin bo^i dana
ノストラダムスだって 驚くような そんなさ 運命の 赤い 赤い糸を 探してる
のすとらだむす だって おどろく ような そんなさ うんめい の あかい あかい いと を さがし てる
nosutoradamusu datte Odoroku youna sonnasa Unmei no Akai Akai Ito wo Sagashi teru
そう 四六時中 探してさ この チキンな 自分を 奮い立たせているんだよ
そう しろくじちゅう さがし てさ この ちきん な じぶん を ふるい たた せているんだよ
sou Shirokujichuu Sagashi tesa kono chikin na Jibun wo Furui Tata seteirundayo
でも やっぱり 思うのさ きみは 正真正銘 ぼくにとってディスティニーズガール
でも やっぱり おもう のさ きみは しょうしんしょうめい ぼくにとって でぃすてぃにーずがーる
demo yappari Omou nosa kimiha Shoushinshoumei bokunitotte disuteini^zuga^ru
あと 一つだけ 願うなら このぼくが たった世界で一人だけの ディスティニーズガールにとって ディスティニーズボーイだったらなぁ
あと ひとつ だけ ねがう なら このぼくが たった せかい で ひとり だけの でぃすてぃにーずがーる にとって でぃすてぃにーずぼーい だったらなぁ
ato Hitotsu dake Negau nara konobokuga tatta Sekai de Hitori dakeno disuteini^zuga^ru nitotte disuteini^zubo^i dattaranaa