夜明けが来るまで眠れなくて
よあけ が くる まで ねむれ なくて
Yoake ga Kuru made Nemure nakute
ふとした時に考え込んでいた
ふとした ときに かんがえこん でいた
futoshita Tokini Kangaekon deita
どうしてもずっと
どうしてもずっと
doushitemozutto
わからないままでいた事
わからないままでいた こと
wakaranaimamadeita Koto
誰もがきっと
だれも がきっと
Daremo gakitto
同じように生きて来たんだ
おなじ ように いき て きた んだ
Onaji youni Iki te Kita nda
悩んだ先に何があるって
なやん だ さきに なに があるって
Nayan da Sakini Nani gaarutte
どこまで歩き続けるのかなんて
どこまで あるき つづけ るのかなんて
dokomade Aruki Tsuzuke runokanante
いつか重なるはずの道が今
いつか おもな るはずの みち が いま
itsuka Omona ruhazuno Michi ga Ima
答えになると思えた
こたえ になると おもえ た
Kotae ninaruto Omoe ta
ハローハローハロー
はろーはろーはろー
haro^haro^haro^
ハローハローハロー
はろーはろーはろー
haro^haro^haro^
ハロー初めての感情
はろー はじめて の かんじょう
haro^ Hajimete no Kanjou
どうしてもずっと
どうしてもずっと
doushitemozutto
踏み出せないままいた事
ふみ だせ ないままいた こと
Fumi Dase naimamaita Koto
誰もがきっと
だれも がきっと
Daremo gakitto
タイミングをつかめずにいる
たいみんぐ をつかめずにいる
taimingu wotsukamezuniiru
手の届かない心の奥が
ての とどか ない こころ の おく が
Teno Todoka nai Kokoro no Oku ga
自分じゃないと疑い続けて生きてる
じぶん じゃないと うたがい つづけ て いき てる
Jibun janaito Utagai Tsuzuke te Iki teru
叫んだ言葉が波になって
さけん だ ことば が なみ になって
Saken da Kotoba ga Nami ninatte
拡がり続ける様にいつまでも
ひろが り つづけ る ように いつまでも
Hiroga ri Tsuzuke ru Youni itsumademo
君の心に響き続けると
くん の こころ に ひびき つづけ ると
Kun no Kokoro ni Hibiki Tsuzuke ruto
信じていたいだけだよ
しんじ ていたいだけだよ
Shinji teitaidakedayo
悩んだ先に君が居るって
なやん だ さきに くん が いる って
Nayan da Sakini Kun ga Iru tte
いつまで走り続けるのかなんて
いつまで はしり つづけ るのかなんて
itsumade Hashiri Tsuzuke runokanante
いつか重なるはずの道が今
いつか おもな るはずの みち が いま
itsuka Omona ruhazuno Michi ga Ima
答えになると思えた
こたえ になると おもえ た
Kotae ninaruto Omoe ta
よくわからないこの感情
よくわからないこの かんじょう
yokuwakaranaikono Kanjou
でも懐かしい感情
でも なつかし い かんじょう
demo Natsukashi i Kanjou
ハローハローハロー
はろーはろーはろー
haro^haro^haro^
ハローハローハロー
はろーはろーはろー
haro^haro^haro^
ハロー初めての感情
はろー はじめて の かんじょう
haro^ Hajimete no Kanjou
ハローハローハロー
はろーはろーはろー
haro^haro^haro^
ハローハローハロー
はろーはろーはろー
haro^haro^haro^