Lyric

朝の陽ざし あびて 

あなたがいれば それでよかった

過ぎ去りし 想い出 数えていたら ほほえみになる

こんなに広い空の下で ひとりのあなたとめぐり逢い

傷つけあう日も 同じ理想 探してた

あの日の輝き とりもどしたい

朝焼けが あなたを連れ去るなら

太陽に向かい 矢を放つでしょう

あなたのためにできることを

少しずつ ふやして ゆけるなら

あの路地を 曲がると 名もない花が 風に揺れてた

夏服の子供たち 夕立にみな 家に走るよ

まわりの友達の だれもが 結婚したらというけれど

祝福しながら 少しためらいながら

ラッシュの始まる 街へと 歩きだす

果てしない闇に さまよう日も

いつの日か 光が あふれるように

あなたのために 未来のために

もう一度 愛を叫んでみたい

朝焼けが あなたを連れ去るなら

太陽に向かい 矢を放つでしょう

あにたのためにできることを

少しずつ ふやして ゆけるなら

少しずつ ふやして ゆけるなら

ずっと ずっと Uh… ずっと一緒だね Uh…

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