太陽が燃えていた夢に Kiss をした
たいよう が もえ ていた ゆめ に Kiss をした
Taiyou ga Moe teita Yume ni Kiss woshita
過ぎてゆくふたりの夏胸に刻みつけた
すぎ てゆくふたりの なつ むね に きざみ つけた
Sugi teyukufutarino Natsu Mune ni Kizami tsuketa
卒業や就職はいつかはやってくる
そつぎょう や しゅうしょく はいつかはやってくる
Sotsugyou ya Shuushoku haitsukahayattekuru
人生の区切りにみんなと違う道 選んだ
じんせい の くぎり にみんなと ちがう みち えらん だ
Jinsei no Kugiri niminnato Chigau Michi Eran da
連帯感で結ぶ友情も
れんたいかん で むすぶ ゆうじょう も
Rentaikan de Musubu Yuujou mo
小さな誤解であきらめて
ちいさ な ごかい であきらめて
Chiisa na Gokai deakiramete
それでも何か信じて
それでも なにか しんじ て
soredemo Nanika Shinji te
今日まで私 生きてきた
きょう まで わたし いき てきた
Kyou made Watashi Iki tekita
夏は十年前から変わらない
なつ は じゅうねんまえ から かわ らない
Natsu ha Juunenmae kara Kawa ranai
だけど一年先よりちょっと前
だけど いちねん さき よりちょっと まえ
dakedo Ichinen Saki yorichotto Mae
きっと永遠なんてどこにもない
きっと えいえん なんてどこにもない
kitto Eien nantedokonimonai
あるのは今日だけ
あるのは きょう だけ
arunoha Kyou dake
八月のこの場所で 空をつく雲と
はちがつ のこの ばしょ で そら をつく くも と
Hachigatsu nokono Basho de Sora wotsuku Kumo to
移りゆく街をみてると 時の速さ知ったよ
うつり ゆく まち をみてると ときの はやさ しった よ
Utsuri yuku Machi womiteruto Tokino Hayasa Shitta yo
幼い頃 聞いていた 母の愛の唄と
おさないころ きい ていた はは の あい の うたと
Osanaikoro Kii teita Haha no Ai no Utato
同じ唄 子供のためにも いつの日か歌うでしょう
おなじ うた こども のためにも いつの にち か うたう でしょう
Onaji Uta Kodomo notamenimo itsuno Nichi ka Utau deshou
世界の風向きは少しずつ
せかい の かざむき は すこし ずつ
Sekai no Kazamuki ha Sukoshi zutsu
形を変えてゆくけれど
かたち を かえ てゆくけれど
Katachi wo Kae teyukukeredo
いつもココロのすみでは
いつも こころ のすみでは
itsumo kokoro nosumideha
あの日のキミを想ってる
あの にち の きみ を おもって る
ano Nichi no kimi wo Omotte ru
夏の太陽だけが知ってる
なつ の たいよう だけが しって る
Natsu no Taiyou dakega Shitte ru
誰もひとりきりじゃいられない
だれも ひとりきりじゃいられない
Daremo hitorikirijairarenai
昨日よりも今よりも
きのう よりも いま よりも
Kinou yorimo Ima yorimo
もっとみんな愛のそばにいる
もっとみんな あい のそばにいる
mottominna Ai nosobaniiru
夏は十年前から変わらない
なつ は じゅうねんまえ から かわ らない
Natsu ha Juunenmae kara Kawa ranai
今もあの日のまま 輝いてる
いま もあの にち のまま かがやい てる
Ima moano Nichi nomama Kagayai teru
君が走り続けた今日までは
くん が はしり つづけ た きょう までは
Kun ga Hashiri Tsuzuke ta Kyou madeha
まちがいじゃないよ
まちがいじゃないよ
machigaijanaiyo
連帯感で結ぶ友情も
れんたいかん で むすぶ ゆうじょう も
Rentaikan de Musubu Yuujou mo
小さな誤解であきらめて
ちいさ な ごかい であきらめて
Chiisa na Gokai deakiramete
それでも何か信じて
それでも なにか しんじ て
soredemo Nanika Shinji te
今日まで私 生きてきた
きょう まで わたし いき てきた
Kyou made Watashi Iki tekita
夏は十年前から変わらない
なつ は じゅうねんまえ から かわ らない
Natsu ha Juunenmae kara Kawa ranai
だけど一年先よりちょっと前
だけど いちねん さき よりちょっと まえ
dakedo Ichinen Saki yorichotto Mae
きっと永遠なんてどこにもない
きっと えいえん なんてどこにもない
kitto Eien nantedokonimonai
あるのは今日だけ
あるのは きょう だけ
arunoha Kyou dake
夏の太陽だけが知ってる
なつ の たいよう だけが しって る
Natsu no Taiyou dakega Shitte ru
誰もひとりきりじゃいられない
だれも ひとりきりじゃいられない
Daremo hitorikirijairarenai
昨日よりも今よりも
きのう よりも いま よりも
Kinou yorimo Ima yorimo
もっとみんな愛のそばにいる
もっとみんな あい のそばにいる
mottominna Ai nosobaniiru
Wow wow… wow wow…
Wow wow … wow wow …
Wow wow … wow wow …
Wow wow… wo… oh…
Wow wow … wo … oh …
Wow wow … wo … oh …
Wow wow… wow wow…
Wow wow … wow wow …
Wow wow … wow wow …
Wow wow… wo… oh…
Wow wow … wo … oh …
Wow wow … wo … oh …