瞳の奥のロックンロール
ひとみ の おく の ろっくんろーる
Hitomi no Oku no rokkunro^ru
ゆずれない夢のままさ
ゆずれない ゆめ のままさ
yuzurenai Yume nomamasa
始発電車がレールを軋ませ
しはつでんしゃ が れーる を きしま せ
Shihatsudensha ga re^ru wo Kishima se
目の前を ゆっくり 過ぎてく
めのまえ を ゆっくり すぎ てく
Menomae wo yukkuri Sugi teku
あこがれも 悲しみも
あこがれも かなしみ も
akogaremo Kanashimi mo
がむしゃらに転がるばかり
がむしゃらに ころが るばかり
gamusharani Koroga rubakari
のばした髪をかきみだしながら
のばした かみ をかきみだしながら
nobashita Kami wokakimidashinagara
何度も強い風に負けたよ
なんど も つよい かぜ に まけ たよ
Nando mo Tsuyoi Kaze ni Make tayo
輝きたい I'll be alright 闇のむこう
かがやき たい I\'ll be alright やみ のむこう
Kagayaki tai I\'ll be alright Yami nomukou
やがて朝陽が のぼるように Oh
やがて あさひ が のぼるように Oh
yagate Asahi ga noboruyouni Oh
あの場所で
あの ばしょ で
ano Basho de
淡い陽射しの中で
あわい ひざし の なか で
Awai Hizashi no Naka de
抱きしめあう強さだけが
だき しめあう つよさ だけが
Daki shimeau Tsuyosa dakega
たった一つの真実だったね
たった ひとつ の しんじつ だったね
tatta Hitotsu no Shinjitsu dattane
死ぬほど きみに きみに
しぬ ほど きみに きみに
Shinu hodo kimini kimini
あいたい Un
あいたい Un
aitai Un
(セリフ)「住宅街をよこぎって 流れる川に光が かすかにゆれていた
( せりふ ) 「 じゅうたくがい をよこぎって ながれ る かわ に ひかり が かすかにゆれていた
( serifu ) 「 Juutakugai woyokogitte Nagare ru Kawa ni Hikari ga kasukaniyureteita
きみと出会った最初の思い出は一緒に生きてゆけるようにと
きみと であった さいしょ の おもいで は いっしょに いき てゆけるようにと
kimito Deatta Saisho no Omoide ha Isshoni Iki teyukeruyounito
小さく祈ったこと」
ちいさ く いのった こと 」
Chiisa ku Inotta koto 」
つきぬけたい I'll be alright 私らしく
つきぬけたい I\'ll be alright わたし らしく
tsukinuketai I\'ll be alright Watashi rashiku
熱い気持ちで 約束した
あつい きもち で やくそく した
Atsui Kimochi de Yakusoku shita
Oh I'll be alright
Oh I\'ll be alright
Oh I\'ll be alright
あきらめない もう一度
あきらめない もう いちど
akiramenai mou Ichido
夢つかむまで 歌いだすよ Un
ゆめ つかむまで うたい だすよ Un
Yume tsukamumade Utai dasuyo Un