燃やせ FIRE 燃やせ FIRE 燃やせ FIRE 燃やせ FIRE
もや せ FIRE もや せ FIRE もや せ FIRE もや せ FIRE
Moya se FIRE Moya se FIRE Moya se FIRE Moya se FIRE
見ろよ! 無数に光る灯火 夢中に火を焚くそこの君
みろ よ ! むすう に ひかる とうか むちゅう に ひ を たく そこの くん
Miro yo ! Musuu ni Hikaru Touka Muchuu ni Hi wo Taku sokono Kun
足早に過ぎてく日々 一度きりの青春だから
あしばや に すぎ てく ひび いちど きりの せいしゅん だから
Ashibaya ni Sugi teku Hibi Ichido kirino Seishun dakara
二度と無いんだぜ一度きり みんなあるぜ ここにいる意味
にど と ない んだぜ いちど きり みんなあるぜ ここにいる いみ
Nido to Nai ndaze Ichido kiri minnaaruze kokoniiru Imi
一緒に生きてく証に広げてく one to one
いっしょに いき てく しょう に ひろげ てく one to one
Isshoni Iki teku Shou ni Hiroge teku one to one
まだ見ぬ未来照らす光と 共に分け合おう痛みを
まだ みぬ みらい てら す ひかと ともに わけ あお う いたみ を
mada Minu Mirai Tera su Hikato Tomoni Wake Ao u Itami wo
止まる事なく来たお前と 雨で冷えきった体も
とま る こと なく きた お まえ と あめ で ひえ きった からだ も
Toma ru Koto naku Kita o Mae to Ame de Hie kitta Karada mo
そこに歌があるから暖まろう さぁ輪になろう離れぬように
そこに うた があるから あたたま ろう さぁ わ になろう はなれ ぬように
sokoni Uta gaarukara Atatama rou saa Wa ninarou Hanare nuyouni
繋がる手に灯った炎 灯火を高く燃やせ
つなが る てに ともった ほのお とうか を たかく もや せ
Tsunaga ru Teni Tomotta Honoo Touka wo Takaku Moya se
燃やせ FIRE 燃やせ FIRE 燃やせ FIRE 燃やせ FIRE
もや せ FIRE もや せ FIRE もや せ FIRE もや せ FIRE
Moya se FIRE Moya se FIRE Moya se FIRE Moya se FIRE
いいか この先に何があるかなんて事は分からねぇが
いいか この さきに なに があるかなんて こと は わか らねぇが
iika kono Sakini Nani gaarukanante Koto ha Waka raneega
いつどこで倒れ崩れ落ちるかだなんて分からねぇから
いつどこで たおれ くずれ おちる かだなんて わか らねぇから
itsudokode Taore Kuzure Ochiru kadanante Waka raneekara
無いんだ行くしか その命の...
ない んだ いく しか その いのち の ...
Nai nda Iku shika sono Inochi no ...
灯火が燃えるほど人の心動かすんだと
とうか が もえ るほど にん の こころ うごか すんだと
Touka ga Moe ruhodo Nin no Kokoro Ugoka sundato
信じろ...必ず残るお前が生きた証の火が
しんじ ろ ... かならず のこる お まえ が いき た しょう の ひ が
Shinji ro ... Kanarazu Nokoru o Mae ga Iki ta Shou no Hi ga
生まれた事に生きる喜び怒り悲しみ感じる日々は
うまれ た こと に いき る よろこび いかり かなしみ かんじ る ひび は
Umare ta Koto ni Iki ru Yorokobi Ikari Kanashimi Kanji ru Hibi ha
あっという間だから楽しむんだ
あっという かん だから たのし むんだ
attoiu Kan dakara Tanoshi munda
命燃え尽きるまでの生き様知るのは自分だけだ
いのちもえ ことごとき るまでの いき さま しる のは じぶん だけだ
Inochimoe Kotogotoki rumadeno Iki Sama Shiru noha Jibun dakeda
当たって砕けても情熱の灯火だけは...
あた って くだけ ても じょうねつ の とうか だけは ...
Ata tte Kudake temo Jounetsu no Touka dakeha ...
燃やせ FIRE 燃やせ FIRE 燃やせ FIRE 燃やせ FIRE
もや せ FIRE もや せ FIRE もや せ FIRE もや せ FIRE
Moya se FIRE Moya se FIRE Moya se FIRE Moya se FIRE
そうお前らと
そうお まえ らと
souo Mae rato
目と目が合って見れば (Mi de ya)
め と め が あって みれ ば (Mi de ya)
Me to Me ga Atte Mire ba (Mi de ya)
点と点が線になれば (Mi de ya)
てん と てん が せん になれば (Mi de ya)
Ten to Ten ga Sen ninareba (Mi de ya)
手と手が繋がれば (Mi de ya)
て と てが つなが れば (Mi de ya)
Te to Tega Tsunaga reba (Mi de ya)
火と火が重なれば (Wi de ya)
ひ と ひ が おもな れば (Wi de ya)
Hi to Hi ga Omona reba (Wi de ya)
孤独 悲しみ 憎しみ 暴力 面倒くせぇから (Bun badmind)
こどく かなしみ にくしみ ぼうりょく めんどう くせぇから (Bun badmind)
Kodoku Kanashimi Nikushimi Bouryoku Mendou kuseekara (Bun badmind)
権力は結局 裏切りの連続 うさんくせぇから (Bun badmind)
けんりょく は けっきょく うらぎり の れんぞく うさんくせぇから (Bun badmind)
Kenryoku ha Kekkyoku Uragiri no Renzoku usankuseekara (Bun badmind)
せっかくもらった命だ 点火する でっかくなるため (Bun badmind)
せっかくもらった いのち だ てんか する でっかくなるため (Bun badmind)
sekkakumoratta Inochi da Tenka suru dekkakunarutame (Bun badmind)
過去から現在託された期待 これからどうなる俺らの未来は
かこ から げんざい たくさ れた きたい これからどうなる おれ らの みらい は
Kako kara Genzai Takusa reta Kitai korekaradounaru Ore rano Mirai ha