なんだか嬉しい
なんだか うれし い
nandaka Ureshi i
なんだか楽しい
なんだか たのし い
nandaka Tanoshi i
君が僕見てクスクス笑ってる
くん が ぼく みて くすくす わらって る
Kun ga Boku Mite kusukusu Waratte ru
なんで?
なんで ?
nande ?
なんだか気持ち良い
なんだか きもちよい
nandaka Kimochiyoi
なんだか不思議
なんだか ふしぎ
nandaka Fushigi
君が優しく撫でる度に
くん が やさし く なで る ど に
Kun ga Yasashi ku Nade ru Do ni
ふんわり薫る
ふんわり かおる
funwari Kaoru
星が瞬く夜
ほし が またたく よる
Hoshi ga Matataku Yoru
君はニコリ上手くできないって
くん は にこり うまく できないって
Kun ha nikori Umaku dekinaitte
ため息、ひとつ
ため いき 、 ひとつ
tame Iki 、 hitotsu
だけど知ってる
だけど しって る
dakedo Shitte ru
わかる 感じる
わかる かんじ る
wakaru Kanji ru
なんか……
なんか ……
nanka ……
ほんのり包む優しさ
ほんのり つつむ やさし さ
honnori Tsutsumu Yasashi sa
笑い声も心地良い
わらい こえ も ここちよい
Warai Koe mo Kokochiyoi
もやもやした悩みもほら
もやもやした なやみ もほら
moyamoyashita Nayami mohora
知らぬ間に解けてく
しら ぬ まに とけ てく
Shira nu Mani Toke teku
夜と昼が手を繋ぎ
よる と ひる が て を つなぎ
Yoru to Hiru ga Te wo Tsunagi
太陽が照らし出す
たいよう が てら し だす
Taiyou ga Tera shi Dasu
緊張ほぐれて
きんちょう ほぐれて
Kinchou hogurete
笑えるよ
わらえ るよ
Warae ruyo
「行ってきます」の背中にね
「 いって きます 」 の せなか にね
「 Itte kimasu 」 no Senaka nine
良い事があるように
よい こと があるように
Yoi Koto gaaruyouni
ずっと祈ってきた
ずっと いのって きた
zutto Inotte kita
遅く帰って来た日も愉しげで
おそく かえって きた にち も たのし げで
Osoku Kaette Kita Nichi mo Tanoshi gede
最近あの子のことばかり
さいきん あの こ のことばかり
Saikin ano Ko nokotobakari
そっと灯り始めた
そっと あかり はじめ た
sotto Akari Hajime ta
あったかい時間がね
あったかい じかん がね
attakai Jikan gane
心の声もきっとそう
こころ の こえ もきっとそう
Kokoro no Koe mokittosou
あの子に届けるから
あの こ に とどけ るから
ano Ko ni Todoke rukara
朝日を抱きしめちゃえば
あさひ を だき しめちゃえば
Asahi wo Daki shimechaeba
全てを映し出せる
すべて を うつし だせ る
Subete wo Utsushi Dase ru
知らない明日が待ってる
しら ない あした が まって る
Shira nai Ashita ga Matte ru
ほんのり包む優しさ
ほんのり つつむ やさし さ
honnori Tsutsumu Yasashi sa
笑い声も心地良い
わらい こえ も ここちよい
Warai Koe mo Kokochiyoi
もやもやした悩みもほら
もやもやした なやみ もほら
moyamoyashita Nayami mohora
知らぬ間に解けてく
しら ぬ まに とけ てく
Shira nu Mani Toke teku
夜と昼が手を繋ぎ
よる と ひる が て を つなぎ
Yoru to Hiru ga Te wo Tsunagi
太陽が照らし出す
たいよう が てら し だす
Taiyou ga Tera shi Dasu
何かあったなら聞かせてね
なにか あったなら きか せてね
Nanika attanara Kika setene