出逢えたなら 変わらないこの気持ちを
であえ たなら かわ らないこの きもち を
Deae tanara Kawa ranaikono Kimochi wo
言えるように 現在(いま)と向き合いたい
いえ るように げんざい ( いま ) と むき あい たい
Ie ruyouni Genzai ( ima ) to Muki Ai tai
儚い夢見失いそうになっても
はかない ゆめみ うしない そうになっても
Hakanai Yumemi Ushinai souninattemo
傷つくのを恐れないように
きずつ くのを おそれ ないように
Kizutsu kunowo Osore naiyouni
サヨナラと言い出したのは私の方なのに
さよなら と いいだし たのは わたし の ほう なのに
sayonara to Iidashi tanoha Watashi no Hou nanoni
あなたはやさしく背中押してくれたね
あなたはやさしく せなか おし てくれたね
anatahayasashiku Senaka Oshi tekuretane
明るい生活したいと 新しいキャンバスに
あかる い せいかつ したいと あたらし い きゃんばす に
Akaru i Seikatsu shitaito Atarashi i kyanbasu ni
色を塗ろうとしたら オレンジ色
しょく を ぬろ うとしたら おれんじ しょく
Shoku wo Nuro utoshitara orenji Shoku
たまに一人ベランダに出て風を感じるよ
たまに ひとり べらんだ に でて かぜ を かんじ るよ
tamani Hitori beranda ni Dete Kaze wo Kanji ruyo
嗚呼 上手に笑えない日もある
ああ じょうず に わらえ ない にち もある
Aa Jouzu ni Warae nai Nichi moaru
ずっと前から思い描いていた通りに
ずっと ぜんか ら おもい えがい ていた とおり に
zutto Zenka ra Omoi Egai teita Toori ni
決してうまく行かなくとも
けっして うまく いか なくとも
Kesshite umaku Ika nakutomo
負けないと あの日誓ったから
まけ ないと あの にち ちかった から
Make naito ano Nichi Chikatta kara
出逢えたなら 変わらないこの気持ちを
であえ たなら かわ らないこの きもち を
Deae tanara Kawa ranaikono Kimochi wo
言えるように 現在(いま)と向き合いたい
いえ るように げんざい ( いま ) と むき あい たい
Ie ruyouni Genzai ( ima ) to Muki Ai tai
儚い夢見失いそうになっても
はかない ゆめみ うしない そうになっても
Hakanai Yumemi Ushinai souninattemo
傷つくのを恐れないように
きずつ くのを おそれ ないように
Kizutsu kunowo Osore naiyouni
両腕を広げた胸に 飛び込んでいきたい
りょううで を ひろげ た むね に とびこん でいきたい
Ryouude wo Hiroge ta Mune ni Tobikon deikitai
もう一度だけ 頭を優しく撫でて
もう いちど だけ あたま を やさし く なで て
mou Ichido dake Atama wo Yasashi ku Nade te
殺伐とした都会の中では 甘えられない
さつばつ とした とかい の なか では あまえ られない
Satsubatsu toshita Tokai no Naka deha Amae rarenai
寂しくなる時 思い出す
さびし くなる とき おもいだす
Sabishi kunaru Toki Omoidasu
忘れたくない 幼かった頃の瞳と私
わすれ たくない おさなか った ごろの ひとみ と わたし
Wasure takunai Osanaka tta Gorono Hitomi to Watashi
移り変わる流行(はやり)に流されない
うつり かわ る りゅうこう ( はやり ) に ながさ れない
Utsuri Kawa ru Ryuukou ( hayari ) ni Nagasa renai
背伸びをして らしくない会話しても楽しくない
せのび をして らしくない かいわ しても たのし くない
Senobi woshite rashikunai Kaiwa shitemo Tanoshi kunai
帰りにまた自問自答
かえり にまた じもんじとう
Kaeri nimata Jimonjitou
強がってはポロポロ こぼれおちる
つよが っては ぽろぽろ こぼれおちる
Tsuyoga tteha poroporo koboreochiru
"出逢えたなら…"とまどいの雨の中をぬけ
" であえ たなら … " とまどいの あめ の なか をぬけ
" Deae tanara … " tomadoino Ame no Naka wonuke
立ちつくした 泣いてばかりいれない…
たち つくした ない てばかりいれない …
Tachi tsukushita Nai tebakariirenai …
儚い夢をいつまでも追い続け
はかない ゆめ をいつまでも おい つづけ
Hakanai Yume woitsumademo Oi Tsuzuke
果てない愛をもち続けてる
はて ない あい をもち つづけ てる
Hate nai Ai womochi Tsuzuke teru
手放すことは簡単で
てばなす ことは かんたん で
Tebanasu kotoha Kantan de
取り戻すことは難しいんだ
とり もどす ことは むずかしい んだ
Tori Modosu kotoha Muzukashii nda
だから今を逃がさず遠回りしても
だから いま を にが さず とおまわり しても
dakara Ima wo Niga sazu Toomawari shitemo
手にしたいよ
てに したいよ
Teni shitaiyo
出逢えたなら 変わらないこの気持ちを
であえ たなら かわ らないこの きもち を
Deae tanara Kawa ranaikono Kimochi wo
言えるように 現在(いま)と向き合いたい
いえ るように げんざい ( いま ) と むき あい たい
Ie ruyouni Genzai ( ima ) to Muki Ai tai
儚い夢見失いそうになっても
はかない ゆめみ うしない そうになっても
Hakanai Yumemi Ushinai souninattemo
傷つくのを恐れないように
きずつ くのを おそれ ないように
Kizutsu kunowo Osore naiyouni
"出逢えたなら…"とまどいの雨の中をぬけ
" であえ たなら … " とまどいの あめ の なか をぬけ
" Deae tanara … " tomadoino Ame no Naka wonuke
立ちつくした 泣いてちゃ何も始まらない
たち つくした ない てちゃ なにも はじま らない
Tachi tsukushita Nai techa Nanimo Hajima ranai
儚い夢をいつまでも追い続け
はかない ゆめ をいつまでも おい つづけ
Hakanai Yume woitsumademo Oi Tsuzuke
果てない愛をもち続けてる
はて ない あい をもち つづけ てる
Hate nai Ai womochi Tsuzuke teru
出逢えたなら 遠ざかっていきそうだった
であえ たなら とおざかって いきそうだった
Deae tanara Toozakatte ikisoudatta
あの頃のような日々を もう離さない
あの ごろの ような ひび を もう はなさ ない
ano Gorono youna Hibi wo mou Hanasa nai
(I can...I can...I can try one more time
(I can...I can...I can try one more time
(I can...I can...I can try one more time
You are...you are...Cause you are inside of me)
You are...you are...Cause you are inside of me)
You are...you are...Cause you are inside of me)