触れた事のない 君のその心を
ふれた こと のない くん のその こころ を
Fureta Koto nonai Kun nosono Kokoro wo
救いたいから さぁ鎖を外して
すくい たいから さぁ くさり を はずし て
Sukui taikara saa Kusari wo Hazushi te
カゴから抜け出そう
かご から ぬけだそ う
kago kara Nukedaso u
きっといい事ない日もあっていい
きっといい こと ない にち もあっていい
kittoii Koto nai Nichi moatteii
勝ち負けよりも 今日を自分らしく
かちまけ よりも きょう を じぶん らしく
Kachimake yorimo Kyou wo Jibun rashiku
生きているか
いき ているか
Iki teiruka
泣いて 泣いて
ない て ない て
Nai te Nai te
枯れるまで ずっと傍にいるから
かれ るまで ずっと ぼう にいるから
Kare rumade zutto Bou niirukara
君の本当の君を 決して隠さないで
くん の ほんとう の くん を けっして かくさ ないで
Kun no Hontou no Kun wo Kesshite Kakusa naide
何も変わりやしなかったのに 今
なにも かわり やしなかったのに いま
Nanimo Kawari yashinakattanoni Ima
こみ上げてくる 剥がれ落ちる強がり
こみ あげ てくる はが れ おちる つよが り
komi Age tekuru Haga re Ochiru Tsuyoga ri
TAXIの中からみる風景
TAXI の なか からみる ふうけい
TAXI no Naka karamiru Fuukei
輝いてるけど 寂しい都会(まち)
かがやい てるけど さびし い とかい ( まち )
Kagayai terukedo Sabishi i Tokai ( machi )
もっと愛されたいって
もっと あいさ れたいって
motto Aisa retaitte
思ったの
おもった の
Omotta no
抱いて 抱いて
だい て だい て
Dai te Dai te
一途にぬくもりを求めてる
いちず にぬくもりを もとめ てる
Ichizu ninukumoriwo Motome teru
君の本当の君は 寂しがり屋だから
くん の ほんとう の くん は さびし がり や だから
Kun no Hontou no Kun ha Sabishi gari Ya dakara
ねぇ どうやって甘えればいいの?
ねぇ どうやって あまえ ればいいの ?
nee douyatte Amae rebaiino ?
ねぇ どうやって笑えばいいの?
ねぇ どうやって わらえ ばいいの ?
nee douyatte Warae baiino ?
かっこ悪い私の 本当の私だって
かっこ わるい わたし の ほんとう の わたし だって
kakko Warui Watashi no Hontou no Watashi datte
泣いて 泣いて
ない て ない て
Nai te Nai te
忘れるまで 泣くしかなくて
わすれ るまで なく しかなくて
Wasure rumade Naku shikanakute
此処にいる場所が 不安に塗れても
ここ にいる ばしょ が ふあん に ぬれ ても
Koko niiru Basho ga Fuan ni Nure temo
抱いて 抱いて
だい て だい て
Dai te Dai te
薄暗い夜を夢と抱いて
うすぐらい よる を ゆめ と だい て
Usugurai Yoru wo Yume to Dai te
答えは一つじゃない
こたえ は ひとつ じゃない
Kotae ha Hitotsu janai
君の心 それが答え
くん の こころ それが こたえ
Kun no Kokoro sorega Kotae