Say Hello 愛想笑い
Say Hello あいそわらい
Say Hello Aisowarai
歪んだこの世界 独りと孤独は別モノでしょ
ひずん だこの せかい ひとり と こどく は べつ もの でしょ
Hizun dakono Sekai Hitori to Kodoku ha Betsu mono desho
朝も昼も夜も ご機嫌伺うなんて
あさ も ひる も よる も ご きげん うかがう なんて
Asa mo Hiru mo Yoru mo go Kigen Ukagau nante
あたしはできません ご苦労様
あたしはできません ご くろうさま
atashihadekimasen go Kurousama
やりたい事やりたいだけ
やりたい こと やりたいだけ
yaritai Koto yaritaidake
ねぇ Don't disturb
ねぇ Don\'t disturb
nee Don\'t disturb
この気持ち 全部歌にかえて
この きもち ぜんぶ うた にかえて
kono Kimochi Zenbu Uta nikaete
何だって乗り越えてみせるって
なんだ って のりこえ てみせるって
Nanda tte Norikoe temiserutte
強くならなきゃ 闘うことできない
つよく ならなきゃ たたかう ことできない
Tsuyoku naranakya Tatakau kotodekinai
『助けてよ』 なんて叫んだって
『 たすけ てよ 』 なんて さけん だって
『 Tasuke teyo 』 nante Saken datte
最後には 自分次第なんだって
さいご には じぶん しだい なんだって
Saigo niha Jibun Shidai nandatte
本当は判ってるはずなのに 期待して
ほんとう は わかって るはずなのに きたいし て
Hontou ha Wakatte ruhazunanoni Kitaishi te
Say Good-Bye 作り笑い
Say Good-Bye つくり わらい
Say Good-Bye Tsukuri Warai
頭下げる大人 俯き加減で舌をだして
あたま さげ る おとな ふ き かげん で した をだして
Atama Sage ru Otona Fu ki Kagen de Shita wodashite
灰色 憂鬱な空
はいいろ ゆううつ な そら
Haiiro Yuuutsu na Sora
通り過ぎる人達 本当のあたしを誰も知らない
とおり すぎ る ひとたち ほんとう のあたしを だれも しら ない
Toori Sugi ru Hitotachi Hontou noatashiwo Daremo Shira nai
こんな時代 未来なんて
こんな じだい みらい なんて
konna Jidai Mirai nante
ねぇ I'm not found
ねぇ I\'m not found
nee I\'m not found
この想い 全部刻みこんで
この おもい ぜんぶ きざみ こんで
kono Omoi Zenbu Kizami konde
生きている証に変えてゆくんだ
いき ている しょう に かえ てゆくんだ
Iki teiru Shou ni Kae teyukunda
強くなりたいなら 泣いてちゃダメだの
つよく なりたいなら ない てちゃ だめ だの
Tsuyoku naritainara Nai techa dame dano
『仕方ない』 なんて言い訳して
『 しかた ない 』 なんて いいわけ して
『 Shikata nai 』 nante Iiwake shite
後悔に押しつぶされる前に
こうかい に おし つぶされる まえ に
Koukai ni Oshi tsubusareru Mae ni
大きな声で描いた明日 信じたい
おおき な こえ で えがい た あした しんじ たい
Ooki na Koe de Egai ta Ashita Shinji tai
何も言わないで 抱きしめて
なにも いわ ないで だき しめて
Nanimo Iwa naide Daki shimete
ねぇ Stand by me
ねぇ Stand by me
nee Stand by me
この気持ち 全部歌にかえて
この きもち ぜんぶ うた にかえて
kono Kimochi Zenbu Uta nikaete
何だって乗り越えてみせるって
なんだ って のりこえ てみせるって
Nanda tte Norikoe temiserutte
強くならなきゃ 闘うことできない
つよく ならなきゃ たたかう ことできない
Tsuyoku naranakya Tatakau kotodekinai
『助けてよ』 なんて叫んだって
『 たすけ てよ 』 なんて さけん だって
『 Tasuke teyo 』 nante Saken datte
最後には 自分次第なんだって
さいご には じぶん しだい なんだって
Saigo niha Jibun Shidai nandatte
本当は判ってるはずなのに 期待して
ほんとう は わかって るはずなのに きたいし て
Hontou ha Wakatte ruhazunanoni Kitaishi te