つめたい雨上がりの
つめたい あめあがり の
tsumetai Ameagari no
渇いた空気 ふれてみたら
かつ いた くうき ふれてみたら
Katsu ita Kuuki furetemitara
芽生える花のように
めばえ る はな のように
Mebae ru Hana noyouni
想いのかけら 溢れてくるよ
おもい のかけら あふれ てくるよ
Omoi nokakera Afure tekuruyo
この手に貰えた 君のぬくもり
この てに もらえ た くん のぬくもり
kono Teni Morae ta Kun nonukumori
宝物になる 未来へ導いてくれたね
たからもの になる みらい へ みちびい てくれたね
Takaramono ninaru Mirai he Michibii tekuretane
ずっと
ずっと
zutto
君の声を 追いかけていた
くん の こえ を おい かけていた
Kun no Koe wo Oi kaketeita
いつからなんだろう 強くなったね
いつからなんだろう つよく なったね
itsukaranandarou Tsuyoku nattane
広い世界 探したものは
ひろい せかい さがし たものは
Hiroi Sekai Sagashi tamonoha
旅路の果てに きっと見つかるから
たびじ の はて に きっと みつ かるから
Tabiji no Hate ni kitto Mitsu karukara
やさしい月明かりと
やさしい がつ あかり と
yasashii Gatsu Akari to
隠れた星 微笑んでる
かくれ た ほし ほほえん でる
Kakure ta Hoshi Hohoen deru
散りゆく枯れ葉たちが
ちり ゆく かれ は たちが
Chiri yuku Kare Ha tachiga
寄り添うように 涙をぬぐう
より そう ように なみだ をぬぐう
Yori Sou youni Namida wonuguu
この目に映した全て
この めに うつし た すべて
kono Meni Utsushi ta Subete
ひとつの道へと繋がる
ひとつの みち へと つなが る
hitotsuno Michi heto Tsunaga ru
奇跡にさえ辿り着けると
きせき にさえ たどり つけ ると
Kiseki nisae Tadori Tsuke ruto
言った
いっった
Itsutta
君の夢を 抱き締めていた
くん の ゆめ を だき しめ ていた
Kun no Yume wo Daki Shime teita
同じ場所まで 連れていってね
おなじ ばしょ まで つれ ていってね
Onaji Basho made Tsure teittene
高い空に 届けた祈り
たかい そら に とどけ た いのり
Takai Sora ni Todoke ta Inori
明けない夜は もう終わりだから
あけ ない よる は もう おわり だから
Ake nai Yoru ha mou Owari dakara
君の声に 逢いたくなったよ
くん の こえ に あい たくなったよ
Kun no Koe ni Ai takunattayo
どんな時でも 隣にいるから
どんな とき でも となり にいるから
donna Toki demo Tonari niirukara
僕と一緒に どこまでも行こう
ぼく と いっしょに どこまでも いこ う
Boku to Isshoni dokomademo Iko u
前よりもほら 強くなれたよ
まえ よりもほら つよく なれたよ
Mae yorimohora Tsuyoku naretayo
広い世界 探したものは
ひろい せかい さがし たものは
Hiroi Sekai Sagashi tamonoha
旅路の果てに きっと見つかるから
たびじ の はて に きっと みつ かるから
Tabiji no Hate ni kitto Mitsu karukara
見つけるから
みつ けるから
Mitsu kerukara
いつかきっと また出会うよ
いつかきっと また であう よ
itsukakitto mata Deau yo