嘘でなんか 生きられない
うそ でなんか いき られない
Uso denanka Iki rarenai
それを手伝った人にもなりたくない
それを てつだった にん にもなりたくない
sorewo Tetsudatta Nin nimonaritakunai
だからあなたも早く
だからあなたも はやく
dakaraanatamo Hayaku
自分の嘘から 抜け出してほしいんだ
じぶん の うそ から ぬけだし てほしいんだ
Jibun no Uso kara Nukedashi tehoshiinda
目の前にはどんな自分がいる?
めのまえ にはどんな じぶん がいる ?
Menomae nihadonna Jibun gairu ?
ねえ 目をあけて
ねえ め をあけて
nee Me woakete
余計なものから 生きる力は生まれないから
よけい なものから いき る ちから は うまれ ないから
Yokei namonokara Iki ru Chikara ha Umare naikara
あなたにはもう見えているはず
あなたにはもう みえ ているはず
anatanihamou Mie teiruhazu
自分が大事だよ それも人なんだよ
じぶん が だいじ だよ それも にん なんだよ
Jibun ga Daiji dayo soremo Nin nandayo
木々のように生きられない
きぎ のように いき られない
Kigi noyouni Iki rarenai
悟りというのは 死に場所を決めるみたい
さとり というのは しに ばしょ を きめ るみたい
Satori toiunoha Shini Basho wo Kime rumitai
だからあなたと共に
だからあなたと ともに
dakaraanatato Tomoni
泣いたり笑ったり それでいいと思うんだ
ない たり わらった り それでいいと おもう んだ
Nai tari Waratta ri soredeiito Omou nda
まじめぶったり 大人ぶってもいいよ
まじめぶったり おとな ぶってもいいよ
majimebuttari Otona buttemoiiyo
雨が空から離れたら きっと
あめ が あか ら はなれ たら きっと
Ame ga Aka ra Hanare tara kitto
見えなかったものがあなたに見えるよ
みえ なかったものがあなたに みえ るよ
Mie nakattamonogaanatani Mie ruyo
傷つけたくて 傷つける人なんて
きずつ けたくて きずつ ける にん なんて
Kizutsu ketakute Kizutsu keru Nin nante
どこにもいない 進むためなんだから
どこにもいない すすむ ためなんだから
dokonimoinai Susumu tamenandakara
これからだってことを信じて行きたいよ
これからだってことを しんじ て いき たいよ
korekaradattekotowo Shinji te Iki taiyo
夢を失わずに人は何を恐怖というの?
ゆめ を うしなわ ずに にん は なにを きょうふ というの ?
Yume wo Ushinawa zuni Nin ha Naniwo Kyoufu toiuno ?
何からでもなく見つけたものを追いかける旅人
なにか らでもなく みつ けたものを おい かける たびびと
Nanika rademonaku Mitsu ketamonowo Oi kakeru Tabibito
ねえ 目をあけて
ねえ め をあけて
nee Me woakete
余計なものから 生きる力は生まれないから
よけい なものから いき る ちから は うまれ ないから
Yokei namonokara Iki ru Chikara ha Umare naikara
あなたにはもう見えているはず
あなたにはもう みえ ているはず
anatanihamou Mie teiruhazu
自分が大事だよ それも人なんだよ
じぶん が だいじ だよ それも にん なんだよ
Jibun ga Daiji dayo soremo Nin nandayo
雨が空から離れたら きっと
あめ が あか ら はなれ たら きっと
Ame ga Aka ra Hanare tara kitto
見えなかったものがあなたに見えるよ
みえ なかったものがあなたに みえ るよ
Mie nakattamonogaanatani Mie ruyo
傷つけたくて 傷つける人なんて
きずつ けたくて きずつ ける にん なんて
Kizutsu ketakute Kizutsu keru Nin nante
どこにもいない 進むためなんだから
どこにもいない すすむ ためなんだから
dokonimoinai Susumu tamenandakara