孤独の中を駆け抜けた日々も
こどく の なか を かけ ぬけ た ひび も
Kodoku no Naka wo Kake Nuke ta Hibi mo
きっと僕らの糧になるだろう
きっと ぼくら の かて になるだろう
kitto Bokura no Kate ninarudarou
これでいいのか問いかけながら
これでいいのか とい かけながら
koredeiinoka Toi kakenagara
誰かが見ていてくれると信じて進んでく
だれか が みて いてくれると しんじ て すすん でく
Dareka ga Mite itekureruto Shinji te Susun deku
負けないように 誰もが立ち向かう
まけ ないように だれも が たち むか う
Make naiyouni Daremo ga Tachi Muka u
もっと強くなりたい
もっと つよく なりたい
motto Tsuyoku naritai
突き刺す風が痛いけれど
つき さす かぜ が いたい けれど
Tsuki Sasu Kaze ga Itai keredo
ここで泣きたくない
ここで なき たくない
kokode Naki takunai
光る太陽 僕らを照らしてよ
ひかる たいよう ぼくら を てら してよ
Hikaru Taiyou Bokura wo Tera shiteyo
目を逸らしたくないわ
め を そら したくないわ
Me wo Sora shitakunaiwa
まだ歩けるわ
まだ あるけ るわ
mada Aruke ruwa
生きる強さを
いき る つよさ を
Iki ru Tsuyosa wo
どうか、この手に
どうか 、 この てに
douka 、 kono Teni
夜明けの街は音一つなくて
よあけ の まち は おと ひとつ なくて
Yoake no Machi ha Oto Hitotsu nakute
もっと僕らを孤独にさせるよ
もっと ぼくら を こどく にさせるよ
motto Bokura wo Kodoku nisaseruyo
息することさえ忘れてしまいそう
いき することさえ わすれ てしまいそう
Iki surukotosae Wasure teshimaisou
足音強く踏み鳴らし
あしおと つよく ふみ なら し
Ashioto Tsuyoku Fumi Nara shi
ここにいる証を
ここにいる しょう を
kokoniiru Shou wo
形にならない 想いが痛んで
かたち にならない おもい が いたん で
Katachi ninaranai Omoi ga Itan de
逃げ出してしまいそう
にげだし てしまいそう
Nigedashi teshimaisou
引き裂かれるような街の叫びが
ひきさか れるような まち の さけび が
Hikisaka reruyouna Machi no Sakebi ga
僕を震わす
ぼく を ふるわ す
Boku wo Furuwa su
熱い太陽 僕らを暖めて
あつい たいよう ぼくら を あたため て
Atsui Taiyou Bokura wo Atatame te
凍えてしまわないよう
こごえ てしまわないよう
Kogoe teshimawanaiyou
力のかぎり伸ばしてみる
ちから のかぎり のばし てみる
Chikara nokagiri Nobashi temiru
もっと、この手を
もっと 、 この て を
motto 、 kono Te wo
届かなくても
とどか なくても
Todoka nakutemo
近づいているはず
ちかづ いているはず
Chikazu iteiruhazu
明日へ
あした へ
Ashita he
負けないように 誰もが立ち向かう
まけ ないように だれも が たち むか う
Make naiyouni Daremo ga Tachi Muka u
もっと強くなれるわ
もっと つよく なれるわ
motto Tsuyoku nareruwa
追い打つ風に飛ばされても
おい うつ かぜ に とば されても
Oi Utsu Kaze ni Toba saretemo
逃げたくないから
にげ たくないから
Nige takunaikara
光る太陽 僕らを照らしてよ
ひかる たいよう ぼくら を てら してよ
Hikaru Taiyou Bokura wo Tera shiteyo
同じようにあなたを
おなじ ようにあなたを
Onaji younianatawo
照らし続け生きてゆきたい
てら し つづけ いき てゆきたい
Tera shi Tsuzuke Iki teyukitai
守れる力を
まもれ る ちから を
Mamore ru Chikara wo
どうか、どうか、この手に
どうか 、 どうか 、 この てに
douka 、 douka 、 kono Teni