桜 舞い散る 陽だまりのシルエット
さくら まい ちる よう だまりの しるえっと
Sakura Mai Chiru You damarino shiruetto
君の笑顔が眩しかった
くん の えがお が まぶし かった
Kun no Egao ga Mabushi katta
願いがいつか 風に途切れても
ねがい がいつか かぜ に とぎれる ても
Negai gaitsuka Kaze ni Togireru temo
永久に消えない 僕等の日々
えいきゅう に きえ ない ぼくら の ひび
Eikyuu ni Kie nai Bokura no Hibi
君の瞳に映った空が
くん の ひとみ に うつった そら が
Kun no Hitomi ni Utsutta Sora ga
残酷なほど澄んでいたから
ざんこく なほど すん でいたから
Zankoku nahodo Sun deitakara
哀しいくらい明るい青の下で
かなしい くらい あかる い あお の した で
Kanashii kurai Akaru i Ao no Shita de
求めることしかできなかった…
もとめ ることしかできなかった …
Motome rukotoshikadekinakatta …
怖かったよ
こわか ったよ
Kowaka ttayo
運命にまかれて やがて“失う”こと
うんめい にまかれて やがて “ うしなう ” こと
Unmei nimakarete yagate “ Ushinau ” koto
歴史はまた動き出す
れきし はまた うごき だす
Rekishi hamata Ugoki Dasu
迷える魂を乗せて
まよえ る たましい を のせ て
Mayoe ru Tamashii wo Nose te
どうして人は傷つけあうの?と
どうして にん は きずつ けあうの ? と
doushite Nin ha Kizutsu keauno ? to
君を見てたら 訊けなかった
くん を みて たら きけ なかった
Kun wo Mite tara Kike nakatta
願いは叶う 信じて生きるよ
ねがい は かなう しんじ て いき るよ
Negai ha Kanau Shinji te Iki ruyo
魔法が解けたその瞬間から
まほう が とけ たその しゅんかん から
Mahou ga Toke tasono Shunkan kara
忘れないと誓った約束
わすれ ないと ちかった やくそく
Wasure naito Chikatta Yakusoku
止められない時間の流れに
やめら れない じかん の ながれ に
Yamera renai Jikan no Nagare ni
あらがうことなんてできない だけどね
あらがうことなんてできない だけどね
aragaukotonantedekinai dakedone
あの時 世界は君だったよ
あの とき せかい は くん だったよ
ano Toki Sekai ha Kun dattayo
ひとりじゃない
ひとりじゃない
hitorijanai
何度もたしかめて 強く感じあった
なんど もたしかめて つよく かんじ あった
Nando motashikamete Tsuyoku Kanji atta
君はきっと知ってたの
くん はきっと しって たの
Kun hakitto Shitte tano
よろこびと哀しみの果て
よろこびと かなし みの はて
yorokobito Kanashi mino Hate
桜 舞い散る 陽だまりのシルエット
さくら まい ちる よう だまりの しるえっと
Sakura Mai Chiru You damarino shiruetto
君のすべてがいとしかった
くん のすべてがいとしかった
Kun nosubetegaitoshikatta
願いはずっと ずっと決めてたよ
ねがい はずっと ずっと きめ てたよ
Negai hazutto zutto Kime tetayo
魔法にかかるその前から
まほう にかかるその ぜんか ら
Mahou nikakarusono Zenka ra
願いは叶う 信じて生きるよ
ねがい は かなう しんじ て いき るよ
Negai ha Kanau Shinji te Iki ruyo
魔法が解けたその瞬間から
まほう が とけ たその しゅんかん から
Mahou ga Toke tasono Shunkan kara