幼い頃描いた
おさないころ えがい た
Osanaikoro Egai ta
理想と現実(リアル)の世界
りそう と げんじつ ( りある ) の せかい
Risou to Genjitsu ( riaru ) no Sekai
生まれる隙間の中
うまれ る すきま の なか
Umare ru Sukima no Naka
震える声 隠して
ふるえ る こえ かくし て
Furue ru Koe Kakushi te
嘘で塗り重ねても
うそ で ぬり おもね ても
Uso de Nuri Omone temo
少しも満たされない…そう
すこし も みた されない … そう
Sukoshi mo Mita sarenai … sou
何が正しいかなんて
なに が ただし いかなんて
Nani ga Tadashi ikanante
そんな事 重要じゃなくて
そんな こと じゅうよう じゃなくて
sonna Koto Juuyou janakute
バラバラなマテリアル
ばらばら な まてりある
barabara na materiaru
選んで組み合わせて oh
えらん で くみあわせ て oh
Eran de Kumiawase te oh
この手だけ 彩られる
この てだ け いろどら れる
kono Teda ke Irodora reru
一つだけのストーリー
ひとつ だけの すとーりー
Hitotsu dakeno suto^ri^
きっと僕たちは 脆く儚くて
きっと ぼく たちは ぜい く ぼう くて
kitto Boku tachiha Zei ku Bou kute
誰かの為に そう夢の為に
だれか の ために そう ゆめ の ために
Dareka no Tameni sou Yume no Tameni
強くなってゆく 目に見えるモノが
つよく なってゆく めに みえ る もの が
Tsuyoku natteyuku Meni Mie ru mono ga
全てじゃないから…
すべて じゃないから …
Subete janaikara …
まだ触れていない ah
まだ ふれて いない ah
mada Furete inai ah
あの日の先へ
あの にち の さき へ
ano Nichi no Saki he
完璧なシナリオや
かんぺき な しなりお や
Kanpeki na shinario ya
偽りはもういらない…ただ
いつわり はもういらない … ただ
Itsuwari hamouiranai … tada
誰かの足跡の上
だれか の そくせき の うえ
Dareka no Sokuseki no Ue
繰り返すよりも壊したい
くりかえす よりも こわし たい
Kurikaesu yorimo Kowashi tai
限界やフィナーレは
げんかい や ふぃなーれ は
Genkai ya fina^re ha
自分で決めればいい oh
じぶん で きめ ればいい oh
Jibun de Kime rebaii oh
痛みさえ怖くはない
いたみ さえ こわく はない
Itami sae Kowaku hanai
胸が高鳴るから
むね が たかなる から
Mune ga Takanaru kara
何かを手にして 何かを失い
なにか を てに して なにか を うしない
Nanika wo Teni shite Nanika wo Ushinai
それでも自分を 信じたくて
それでも じぶん を しんじ たくて
soredemo Jibun wo Shinji takute
変わりゆく事に 恐れぬ想いを
かわり ゆく こと に おそれ ぬ おもい を
Kawari yuku Koto ni Osore nu Omoi wo
この胸に秘めて…
この むね に ひめ て …
kono Mune ni Hime te …
掴みに行くんだ ah
つかみ に いく んだ ah
Tsukami ni Iku nda ah
この両手で
この りょうて で
kono Ryoute de
一秒ずつ 刻んでゆく
いちびょう ずつ きざん でゆく
Ichibyou zutsu Kizan deyuku
今が過去になってく
いま が かこ になってく
Ima ga Kako ninatteku
そんな時間(トキ)の中 今僕達は
そんな じかん ( とき ) の なか いま ぼくたち は
sonna Jikan ( toki ) no Naka Ima Bokutachi ha
何を残すだろう
なにを のこす だろう
Naniwo Nokosu darou
きっと僕たちは 脆く儚くて
きっと ぼく たちは ぜい く ぼう くて
kitto Boku tachiha Zei ku Bou kute
誰かの為に そう夢の為に
だれか の ために そう ゆめ の ために
Dareka no Tameni sou Yume no Tameni
強くなってゆく 目に見えるモノが
つよく なってゆく めに みえ る もの が
Tsuyoku natteyuku Meni Mie ru mono ga
全てじゃないから…
すべて じゃないから …
Subete janaikara …
何かを手にして 何かを失い
なにか を てに して なにか を うしない
Nanika wo Teni shite Nanika wo Ushinai
それでも自分を 信じたくて
それでも じぶん を しんじ たくて
soredemo Jibun wo Shinji takute
変わりゆく事に 恐れぬ想いを
かわり ゆく こと に おそれ ぬ おもい を
Kawari yuku Koto ni Osore nu Omoi wo
この胸に秘めて…
この むね に ひめ て …
kono Mune ni Hime te …
まだ触れていない ah
まだ ふれて いない ah
mada Furete inai ah
あの日の先へ
あの にち の さき へ
ano Nichi no Saki he