解き放ったパズルのように 有るべき場所探していた
とき ほうっった ぱずる のように ある べき ばしょ さがし ていた
Toki Houtsutta pazuru noyouni Aru beki Basho Sagashi teita
願うだけの夢だなんて 何も満たさない
ねがう だけの ゆめ だなんて なにも みた さない
Negau dakeno Yume danante Nanimo Mita sanai
誰のために歩くのだろう 何のために進むのだろう
だれ のために あるく のだろう なんの ために すすむ のだろう
Dare notameni Aruku nodarou Nanno tameni Susumu nodarou
僕たちには迷いの中 答えはひとつじゃない
ぼく たちには まよい の なか こたえ はひとつじゃない
Boku tachiniha Mayoi no Naka Kotae hahitotsujanai
誰もが背負うキズも痛みも きっと
だれも が せおう きず も いたみ も きっと
Daremo ga Seou kizu mo Itami mo kitto
手を伸ばす瞬間 強さに変わる
て を のば す しゅんかん つよさ に かわ る
Te wo Noba su Shunkan Tsuyosa ni Kawa ru
カラダから舞い上がる fate
からだ から まい あが る fate
karada kara Mai Aga ru fate
ココロには刻む記憶を
こころ には きざむ きおく を
kokoro niha Kizamu Kioku wo
確かめて僕らの意味を知る「ココニイル」
たしか めて ぼくら の いみ を しる 「 ここにいる 」
Tashika mete Bokura no Imi wo Shiru 「 kokoniiru 」
憧れた光の中 背中には翼求めて
あこがれ た ひかり の なか せなか には つばさ もとめ て
Akogare ta Hikari no Naka Senaka niha Tsubasa Motome te
まだ眠る明日(あした)に手を触れた
まだ ねむる あした ( あした ) に て を ふれた
mada Nemuru Ashita ( ashita ) ni Te wo Fureta
その先の未来まで
その さきの みらい まで
sono Sakino Mirai made
沈黙から目を醒まして 太陽まで羽を伸ばそう
ちんもく から め を さま して たいよう まで はね を のば そう
Chinmoku kara Me wo Sama shite Taiyou made Hane wo Noba sou
駆引きなどしなくていい 自分を信じてゆく
かけひき などしなくていい じぶん を しんじ てゆく
Kakehiki nadoshinakuteii Jibun wo Shinji teyuku
流した涙 頬の感覚 きっと
ながし た なみだ ほお の かんかく きっと
Nagashi ta Namida Hoo no Kankaku kitto
目を閉じ やがて勇気に染まる
め を とじ やがて ゆうき に そま る
Me wo Toji yagate Yuuki ni Soma ru
カラダから生まれる legend
からだ から うまれ る legend
karada kara Umare ru legend
後ろには過去を創って
うしろ には かこ を つくって
Ushiro niha Kako wo Tsukutte
描いてた未来を生きている、
えがい てた みらい を いき ている 、
Egai teta Mirai wo Iki teiru 、
そう思いたい
そう おもい たい
sou Omoi tai
恐れては何もできない 分かってたホントはきっと
おそれ ては なにも できない わか ってた ほんと はきっと
Osore teha Nanimo dekinai Waka tteta honto hakitto
答えなら最初から見えてた
こたえ なら さいしょ から みえ てた
Kotae nara Saisho kara Mie teta
受け止めることで今
うけ やめる ことで いま
Uke Yameru kotode Ima
カラダから舞い上がる faith
からだ から まい あが る faith
karada kara Mai Aga ru faith
約束はこのひとつだけ
やくそく はこのひとつだけ
Yakusoku hakonohitotsudake
描いてた未来を生きてゆく、そう誓った
えがい てた みらい を いき てゆく 、 そう ちかった
Egai teta Mirai wo Iki teyuku 、 sou Chikatta
カラダから舞い上がる fate
からだ から まい あが る fate
karada kara Mai Aga ru fate
ココロには刻む記憶を
こころ には きざむ きおく を
kokoro niha Kizamu Kioku wo
確かめて僕らの意味を知る「ココニイル」
たしか めて ぼくら の いみ を しる 「 ここにいる 」
Tashika mete Bokura no Imi wo Shiru 「 kokoniiru 」
憧れた光の中 背中には翼求めて
あこがれ た ひかり の なか せなか には つばさ もとめ て
Akogare ta Hikari no Naka Senaka niha Tsubasa Motome te
まだ眠る明日(あした)に手を触れた
まだ ねむる あした ( あした ) に て を ふれた
mada Nemuru Ashita ( ashita ) ni Te wo Fureta
その先の未来まで
その さきの みらい まで
sono Sakino Mirai made