真っ暗闇の森の中で
まっくら やみ の もり の なか で
Makkura Yami no Mori no Naka de
迷子になった鳥のように
まいご になった とり のように
Maigo ninatta Tori noyouni
僕だけがずっと鳴き続けていた
ぼく だけがずっと なき つづけ ていた
Boku dakegazutto Naki Tsuzuke teita
"いつか届く日がくるはず"
" いつか とどく にち がくるはず "
" itsuka Todoku Nichi gakuruhazu "
そぅ祈ってた AH
そぅ いのって た AH
sou Inotte ta AH
この声…響き渡れ!
この こえ … ひびき わたれ !
kono Koe … Hibiki Watare !
絵空事で終わらせるのか
えそらごと で おわ らせるのか
Esoragoto de Owa raserunoka
それともリアルに変えるのか
それとも りある に かえ るのか
soretomo riaru ni Kae runoka
その全ては自分で決めること
その すべて は じぶん で きめ ること
sono Subete ha Jibun de Kime rukoto
一つ目の壁を越えたって
ひとつめ の かべ を こえ たって
Hitotsume no Kabe wo Koe tatte
二つ目の壁にぶつかった
ふたつめ の かべ にぶつかった
Futatsume no Kabe nibutsukatta
なみだ雨にあなたを想った
なみだ あめ にあなたを おもった
namida Ame nianatawo Omotta
優しい微笑み
やさしい ほほえみ
Yasashii Hohoemi
救われた孤独
すくわ れた こどく
Sukuwa reta Kodoku
いま伝えたい想いがある
いま つたえ たい おもい がある
ima Tsutae tai Omoi gaaru
「ありがとう」
「 ありがとう 」
「 arigatou 」
何度も繰り返し言葉にしても足りないほど
なんど も くりかえし ことば にしても たり ないほど
Nando mo Kurikaeshi Kotoba nishitemo Tari naihodo
あなたに出逢えたことで幸せ感じてる鼓動
あなたに であえ たことで しあわせ かんじ てる こどう
anatani Deae takotode Shiawase Kanji teru Kodou
この声が枯れるまで叫ぶよ!
この こえ が かれ るまで さけぶ よ !
kono Koe ga Kare rumade Sakebu yo !
この先の空はどんな色に染まってくだろう
この さきの そら はどんな しょく に そま ってくだろう
kono Sakino Sora hadonna Shoku ni Soma ttekudarou
誰も知らない新しい世界へ
だれも しら ない あたらし い せかい へ
Daremo Shira nai Atarashi i Sekai he
続く扉がもしもあるのなら
つづく とびら がもしもあるのなら
Tsuzuku Tobira gamoshimoarunonara
僕が一緒にその向こう側へ連れてくよ
ぼく が いっしょに その むこう がわ へ つれ てくよ
Boku ga Isshoni sono Mukou Gawa he Tsure tekuyo
僕は僕を愛せずにいた…
ぼくは ぼく を あいせ ずにいた …
Bokuha Boku wo Aise zuniita …
いまも胸の奥底 支配して錆び付いて剥がれなくって
いまも むね の おくそこ しはい して さび つい て はが れなくって
imamo Mune no Okusoko Shihai shite Sabi Tsui te Haga renakutte
喜びなんて感情 満ちては欠けてくんだと
よろこび なんて かんじょう みち ては かけ てくんだと
Yorokobi nante Kanjou Michi teha Kake tekundato
怯えて恐れるこんな僕に
おびえ て おそれ るこんな ぼく に
Obie te Osore rukonna Boku ni
あなたは”希望”という名の”愛”をくれたんだ
あなたは ” きぼう ” という めい の ” あい ” をくれたんだ
anataha ” Kibou ” toiu Mei no ” Ai ” wokuretanda
その手から僕に伝わる確かな温もり
その て から ぼく に つたわ る たしか な あたたも り
sono Te kara Boku ni Tsutawa ru Tashika na Atatamo ri
これが愛なんだ…
これが あい なんだ …
korega Ai nanda …
何度も繰り返し言葉にしても足りないほど
なんど も くりかえし ことば にしても たり ないほど
Nando mo Kurikaeshi Kotoba nishitemo Tari naihodo
あなたに出逢えたことで幸せ感じてる鼓動
あなたに であえ たことで しあわせ かんじ てる こどう
anatani Deae takotode Shiawase Kanji teru Kodou
この声が枯れるまで叫ぶよ!
この こえ が かれ るまで さけぶ よ !
kono Koe ga Kare rumade Sakebu yo !
この先の空はどんな色に染まってくだろう
この さきの そら はどんな しょく に そま ってくだろう
kono Sakino Sora hadonna Shoku ni Soma ttekudarou
誰も知らない新しい世界へ
だれも しら ない あたらし い せかい へ
Daremo Shira nai Atarashi i Sekai he
続く扉がもしもあるのなら
つづく とびら がもしもあるのなら
Tsuzuku Tobira gamoshimoarunonara
僕が一緒にその向こう側へ連れてくよ
ぼく が いっしょに その むこう がわ へ つれ てくよ
Boku ga Isshoni sono Mukou Gawa he Tsure tekuyo
僕と一緒にその向こう側で生きていこう
ぼく と いっしょに その むこう がわ で いき ていこう
Boku to Isshoni sono Mukou Gawa de Iki teikou
真っ暗闇の森の中で
まっくら やみ の もり の なか で
Makkura Yami no Mori no Naka de
あなたに巡り会えた奇跡…
あなたに めぐり あえ た きせき …
anatani Meguri Ae ta Kiseki …