変わりたくない(さわらないで)
かわり たくない ( さわらないで )
Kawari takunai ( sawaranaide )
未来がこわい(ゆらさないで)
みらい がこわい ( ゆらさないで )
Mirai gakowai ( yurasanaide )
愛さないで…
あいさ ないで …
Aisa naide …
昨日に抱かれて啼く 君がいとしくて
きのう に だか れて なく くん がいとしくて
Kinou ni Daka rete Naku Kun gaitoshikute
会えない静かな夜耐えてる?
あえ ない しずか な よる たえ てる ?
Ae nai Shizuka na Yoru Tae teru ?
私を呼べばいい
わたし を よべ ばいい
Watashi wo Yobe baii
「とめてとめて 痛みとめて」
「 とめてとめて いたみ とめて 」
「 tometetomete Itami tomete 」
君の叫び聞こえたんだ
くん の さけび きこ えたんだ
Kun no Sakebi Kiko etanda
知らないふりはできない
しら ないふりはできない
Shira naifurihadekinai
濡れたままの瞳ずるい ずるいよ
ぬれ たままの ひとみ ずるい ずるいよ
Nure tamamano Hitomi zurui zuruiyo
ゆるゆると心を溶かす
ゆるゆると こころ を とか す
yuruyuruto Kokoro wo Toka su
守りたいのに
まもり たいのに
Mamori tainoni
芯まで刺さる夢仕立ての
しん まで ささ る ゆめ したて の
Shin made Sasa ru Yume Shitate no
イバラ・ティアラが運命縛る
いばら ・ てぃあら が うんめい しばる
ibara ・ teiara ga Unmei Shibaru
「こわれそうよ…」
「 こわれそうよ …」
「 kowaresouyo …」
焼かれた手紙たち飛ぶ 君に辿り着け
やか れた てがみ たち とぶ くん に たどり つけ
Yaka reta Tegami tachi Tobu Kun ni Tadori Tsuke
乱れた空にはまだ星空が
みだれ た そら にはまだ ほしぞら が
Midare ta Sora nihamada Hoshizora ga
恋の矢構えてる
こい の や かまえ てる
Koi no Ya Kamae teru
「やめてやめて こわいやめて」
「 やめてやめて こわいやめて 」
「 yameteyamete kowaiyamete 」
愛さないで 見つけないで
あいさ ないで みつ けないで
Aisa naide Mitsu kenaide
冷たい闇に打たれて
つめた い やみ に うた れて
Tsumeta i Yami ni Uta rete
何も何も言えなくなる つらいよ
なにも なにも いえ なくなる つらいよ
Nanimo Nanimo Ie nakunaru tsuraiyo
さらさらとこぼれる時は
さらさらとこぼれる とき は
sarasaratokoboreru Toki ha
探したい窓
さがし たい まど
Sagashi tai Mado
絵にして隠す影仕立ての
え にして かくす かげ したて の
E nishite Kakusu Kage Shitate no
イバラ・ティアラがすべてを奪う
いばら ・ てぃあら がすべてを うばう
ibara ・ teiara gasubetewo Ubau
「消えたいのよ…わたしは…」
「 きえ たいのよ … わたしは …」
「 Kie tainoyo … watashiha …」
とめてとめて やめてやめて
とめてとめて やめてやめて
tometetomete yameteyamete
ここにいるよ いるから
ここにいるよ いるから
kokoniiruyo irukara
きいてきいて ふれてふれて
きいてきいて ふれてふれて
kiitekiite furetefurete
何度でも永遠誓う
なんど でも えいえん ちかう
Nando demo Eien Chikau
守りたいのに
まもり たいのに
Mamori tainoni
芯まで刺さる夢仕立ての
しん まで ささ る ゆめ したて の
Shin made Sasa ru Yume Shitate no
イバラ・ティアラが運命縛る
いばら ・ てぃあら が うんめい しばる
ibara ・ teiara ga Unmei Shibaru
「こわれそうよ…愛さないで…」
「 こわれそうよ … あいさ ないで …」
「 kowaresouyo … Aisa naide …」