初めは手をつなぐだけで
はじめ は て をつなぐだけで
Hajime ha Te wotsunagudakede
ドキドキしていたけど
どきどき していたけど
dokidoki shiteitakedo
今では手をつなぐ事が
いま では て をつなぐ こと が
Ima deha Te wotsunagu Koto ga
当たり前になった
あたりまえ になった
Atarimae ninatta
それだけの時間
それだけの じかん
soredakeno Jikan
二人過ごしたんだね
ふたり すご したんだね
Futari Sugo shitandane
時が経つ度に
とき が へつ ど に
Toki ga Hetsu Do ni
どんどん好きになっていく
どんどん すき になっていく
dondon Suki ninatteiku
私がいて 貴方がいる
わたし がいて あなた がいる
Watashi gaite Anata gairu
ただそれだけでいい
ただそれだけでいい
tadasoredakedeii
言葉よりも確かなモノ
ことば よりも たしか な もの
Kotoba yorimo Tashika na mono
そこにはあるから
そこにはあるから
sokonihaarukara
私がいて 貴方がいて
わたし がいて あなた がいて
Watashi gaite Anata gaite
それが幸せだから
それが しあわせ だから
sorega Shiawase dakara
他には何もいらない
ほかに は なにも いらない
Hokani ha Nanimo iranai
初めはまだ知らない事が
はじめ はまだ しら ない こと が
Hajime hamada Shira nai Koto ga
沢山あったけれど
たくさん あったけれど
Takusan attakeredo
今ではもう色んな事が
いま ではもう いろんな こと が
Ima dehamou Ironna Koto ga
分かるようになった
わか るようになった
Waka ruyouninatta
それだけの時間
それだけの じかん
soredakeno Jikan
二人一緒にいたね
ふたり いっしょに いたね
Futari Isshoni itane
これからももっと
これからももっと
korekaramomotto
貴方の事知っていきたい
あなた の こと しって いきたい
Anata no Koto Shitte ikitai
私がいて 貴方がいる
わたし がいて あなた がいる
Watashi gaite Anata gairu
それだけの事が
それだけの こと が
soredakeno Koto ga
こんなにも 大切だと
こんなにも たいせつ だと
konnanimo Taisetsu dato
教えてくれたね
おしえ てくれたね
Oshie tekuretane
私がいて 貴方がいて
わたし がいて あなた がいて
Watashi gaite Anata gaite
伝わるぬくもりが
つたわ るぬくもりが
Tsutawa runukumoriga
心を癒してくれる
こころ を いやし てくれる
Kokoro wo Iyashi tekureru
私がいて 貴方がいる
わたし がいて あなた がいる
Watashi gaite Anata gairu
ただそれだけでいい
ただそれだけでいい
tadasoredakedeii
言葉よりも確かなモノ
ことば よりも たしか な もの
Kotoba yorimo Tashika na mono
そこにはあるから
そこにはあるから
sokonihaarukara
私がいて 貴方がいて
わたし がいて あなた がいて
Watashi gaite Anata gaite
それが幸せだから
それが しあわせ だから
sorega Shiawase dakara
他には何もいらない
ほかに は なにも いらない
Hokani ha Nanimo iranai
今までもこれからも
いままで もこれからも
Imamade mokorekaramo
変わらずにいたい
かわ らずにいたい
Kawa razuniitai
今までもこれからも
いままで もこれからも
Imamade mokorekaramo
傍にいられれば
ぼう にいられれば
Bou niirarereba
私はもう何もいらない
わたし はもう なにも いらない
Watashi hamou Nanimo iranai
貴方だけでいい
あなた だけでいい
Anata dakedeii
だから傍にずっといさせてね
だから ぼう にずっといさせてね
dakara Bou nizuttoisasetene
あなたと いつまでも・・・
あなたと いつまでも ・・・
anatato itsumademo ・・・