一人きりでつけたテレビの音も
ひとり きりでつけた てれび の おと も
Hitori kiridetsuketa terebi no Oto mo
聞こえないのになぜ?
きこ えないのになぜ ?
Kiko enainoninaze ?
胸の中で鳴り響く声、叫びとまらないの
むね の なか で なり ひびく こえ 、 さけび とまらないの
Mune no Naka de Nari Hibiku Koe 、 Sakebi tomaranaino
もうこれ以上に 苦しくならないように
もうこれ いじょう に くるし くならないように
moukore Ijou ni Kurushi kunaranaiyouni
気持ちに鍵して 読んでるあなたのメール
きもち に かぎ して よんで るあなたの めーる
Kimochi ni Kagi shite Yonde ruanatano me^ru
分かっているのに 泣きたくなるのに
わか っているのに なき たくなるのに
Waka tteirunoni Naki takunarunoni
それでも近くにいたい
それでも ちかく にいたい
soredemo Chikaku niitai
あなたを想い あなたを愛し
あなたを おもい あなたを いとし
anatawo Omoi anatawo Itoshi
見上げた空は遠すぎても
みあげ た そら は とおす ぎても
Miage ta Sora ha Toosu gitemo
たとえどんなに傷深めても
たとえどんなに きず ふかめ ても
tatoedonnani Kizu Fukame temo
信じてたいの I'm not crying, love, forever
しんじ てたいの I\'m not crying, love, forever
Shinji tetaino I\'m not crying, love, forever
鏡ごしに映った朝の
かがみ ごしに うつった あさ の
Kagami goshini Utsutta Asa no
泣いて腫れた目を見て気づく
ない て はれ た め を みて きづ く
Nai te Hare ta Me wo Mite Kizu ku
“自分らしくいられること”を忘れて
“ じぶん らしくいられること ” を わすれ て
“ Jibun rashikuirarerukoto ” wo Wasure te
また見失って…
また みうしなって …
mata Miushinatte …
傷ついたのに 辛かったのに
きずつ いたのに つらか ったのに
Kizutsu itanoni Tsuraka ttanoni
見てないフリしてた 他の子とのメール
みて ない ふり してた ほかの こ との めーる
Mite nai furi shiteta Hokano Ko tono me^ru
心の奥に 閉じ込めたまま
こころ の おく に とじこめ たまま
Kokoro no Oku ni Tojikome tamama
それでも笑っていたい
それでも わらって いたい
soredemo Waratte itai
あなたを想い あなたを愛し
あなたを おもい あなたを いとし
anatawo Omoi anatawo Itoshi
見上げた空は遠すぎる
みあげ た そら は とおす ぎる
Miage ta Sora ha Toosu giru
たとえどんなに傷深めても
たとえどんなに きず ふかめ ても
tatoedonnani Kizu Fukame temo
信じてたいの I'm not crying, love, forever
しんじ てたいの I\'m not crying, love, forever
Shinji tetaino I\'m not crying, love, forever
あなたを想い あなたを愛し
あなたを おもい あなたを いとし
anatawo Omoi anatawo Itoshi
見上げた空は切なすぎて…
みあげ た そら は せつな すぎて …
Miage ta Sora ha Setsuna sugite …
たとえどんなに傷深めても
たとえどんなに きず ふかめ ても
tatoedonnani Kizu Fukame temo
信じていたいの I'm not crying, love, forever
しんじ ていたいの I\'m not crying, love, forever
Shinji teitaino I\'m not crying, love, forever