またひとつ窓の灯り
またひとつ まど の あかり
matahitotsu Mado no Akari
溶けはじめた星空
とけ はじめた ほしぞら
Toke hajimeta Hoshizora
キミがいる その街では
きみ がいる その まち では
kimi gairu sono Machi deha
どんな風に 見えるの
どんな かぜ に みえ るの
donna Kaze ni Mie runo
まるで積木のよう
まるで つみき のよう
marude Tsumiki noyou
今日も増えるメール
きょう も ふえ る めーる
Kyou mo Fue ru me^ru
ふたりだけにわかる
ふたりだけにわかる
futaridakeniwakaru
優しさは結ばれているよ
やさし さは むすば れているよ
Yasashi saha Musuba reteiruyo
逢いたいシ・ル・シ 心に並べて
あい たい し ・ る ・ し こころ に なべて
Ai tai shi ・ ru ・ shi Kokoro ni Nabete
離れてる距離を 埋められたらいい
はなれ てる きょり を うめ られたらいい
Hanare teru Kyori wo Ume raretaraii
夢 追いかける キミを守りたい
ゆめ おい かける きみ を まもり たい
Yume Oi kakeru kimi wo Mamori tai
時の彼方(長さ)も きっと越えてゆくから
ときの かなた ( ながさ ) も きっと こえ てゆくから
Tokino Kanata ( Nagasa ) mo kitto Koe teyukukara
さみしくて かけた電話
さみしくて かけた でんわ
samishikute kaketa Denwa
繋がらない 週末
つなが らない しゅうまつ
Tsunaga ranai Shuumatsu
信じてる 気持ちの糸
しんじ てる きもち の いと
Shinji teru Kimochi no Ito
ほどけそうになる夜
ほどけそうになる よる
hodokesouninaru Yoru
でもね 無理をせずに
でもね むり をせずに
demone Muri wosezuni
いつも思われたい
いつも おもわ れたい
itsumo Omowa retai
あふれそうな涙
あふれそうな なみだ
afuresouna Namida
いつかは受け止めて欲しい
いつかは うけ とめ て ほしい
itsukaha Uke Tome te Hoshii
逢いたいシ・ル・シ 心に並べて
あい たい し ・ る ・ し こころ に なべて
Ai tai shi ・ ru ・ shi Kokoro ni Nabete
足りない言葉は 笑顔に代えるよ
たり ない ことば は えがお に かえ るよ
Tari nai Kotoba ha Egao ni Kae ruyo
夢 追いかける キミを見つめてる
ゆめ おい かける きみ を みつ めてる
Yume Oi kakeru kimi wo Mitsu meteru
ほんとの思い つよく抱いているから
ほんとの おもい つよく だい ているから
hontono Omoi tsuyoku Dai teirukara
心に響く メトロノームは
こころ に ひびく めとろのーむ は
Kokoro ni Hibiku metorono^mu ha
優しい音で 聴こえていますか
やさしい おと で きこ えていますか
Yasashii Oto de Kiko eteimasuka
輝いている キミの一番に
かがやい ている きみ の いちばん に
Kagayai teiru kimi no Ichiban ni
なれたらいいな ずっとなれたらいいな
なれたらいいな ずっとなれたらいいな
naretaraiina zuttonaretaraiina
逢いたいシ・ル・シ 心に並べて
あい たい し ・ る ・ し こころ に なべて
Ai tai shi ・ ru ・ shi Kokoro ni Nabete
二人の未来を 探してゆきたい
ふたり の みらい を さがし てゆきたい
Futari no Mirai wo Sagashi teyukitai
夢 追いかける キミを守りたい
ゆめ おい かける きみ を まもり たい
Yume Oi kakeru kimi wo Mamori tai
時の彼方(長さ)も きっと越えてゆくから
ときの かなた ( ながさ ) も きっと こえ てゆくから
Tokino Kanata ( Nagasa ) mo kitto Koe teyukukara