さよならはいつか 出逢うための約束
さよならはいつか であう ための やくそく
sayonarahaitsuka Deau tameno Yakusoku
涙は見せないで
なみだ は みせ ないで
Namida ha Mise naide
歩き出す それぞれの道を進もう
あるき だす それぞれの みち を すすも う
Aruki Dasu sorezoreno Michi wo Susumo u
夢を叶えるため
ゆめ を かなえ るため
Yume wo Kanae rutame
始めて出逢った時を憶えている
はじめ て であった とき を おぼえ ている
Hajime te Deatta Toki wo Oboe teiru
ウソ教えられたり いきなり走らされた
うそ おしえ られたり いきなり はしら された
uso Oshie raretari ikinari Hashira sareta
正直言っちゃえば 割と悪印象
しょうじき いっっち ゃえば わと あくいんしょう
Shoujiki Itsutchi yaeba Wato Akuinshou
優しかったのは せいがくの母くらい
やさし かったのは せいがくの はは くらい
Yasashi kattanoha seigakuno Haha kurai
いつの間にこんなに俺 ここが好きになってた?
いつの まに こんなに おれ ここが すき になってた ?
itsuno Mani konnani Ore kokoga Suki ninatteta ?
同じ未来があるって信じる程に
おなじ みらい があるって しんじ る ほど に
Onaji Mirai gaarutte Shinji ru Hodo ni
さよならはいつか 逢えるように約束
さよならはいつか あえ るように やくそく
sayonarahaitsuka Ae ruyouni Yakusoku
涙は見せないよ
なみだ は みせ ないよ
Namida ha Mise naiyo
忘れない ここにいた自分を時間を
わすれ ない ここにいた じぶん を じかん を
Wasure nai kokoniita Jibun wo Jikan wo
優しい人たちを
やさしい にん たちを
Yasashii Nin tachiwo
帰り道みんなでかぶりついたジャンクフード
かえりみち みんなでかぶりついた じゃんくふーど
Kaerimichi minnadekaburitsuita jankufu^do
最後のポテト狙う 大人げない人(ひと)たち
さいご の ぽてと ねらう おとな げない にん ( ひと ) たち
Saigo no poteto Nerau Otona genai Nin ( hito ) tachi
正直言っちゃえば 割りと大好きかも
しょうじき いっっち ゃえば わり と だいすき かも
Shoujiki Itsutchi yaeba Wari to Daisuki kamo
何気ない日常心地よくて笑った
なにげな い にちじょう ここち よくて わらった
Nanigena i Nichijou Kokochi yokute Waratta
どうして時は流れ(ながれ)る 心置き去りにして
どうして とき は ながれ ( ながれ ) る こころ おきざり にして
doushite Toki ha Nagare ( nagare ) ru Kokoro Okizari nishite
たくさんの思い出たち ギュッと抱きしめた
たくさんの おもいで たち ぎゅっ と だき しめた
takusanno Omoide tachi gyutsu to Daki shimeta
歩き出す あなたがくれたもの全てが
あるき だす あなたがくれたもの すべて が
Aruki Dasu anatagakuretamono Subete ga
導いてくれるよ
みちびい てくれるよ
Michibii tekureruyo
届けたい ありったけの声で思いで
とどけ たい ありったけの こえ で おもい で
Todoke tai arittakeno Koe de Omoi de
ありがとうの言葉
ありがとうの ことば
arigatouno Kotoba
いつまでも 一緒にいられたらいいのに
いつまでも いっしょに いられたらいいのに
itsumademo Isshoni iraretaraiinoni
らしくもなく思う
らしくもなく おもう
rashikumonaku Omou
歩き出す それぞれの道を進もう
あるき だす それぞれの みち を すすも う
Aruki Dasu sorezoreno Michi wo Susumo u
夢を叶えるため
ゆめ を かなえ るため
Yume wo Kanae rutame