Lyric

窓辺においてた青い砂時計

時を止めたまま 輝いて

嘘でも別によかったよ

ずっとだましてくれたら

渇いた心は どこへも行けないまま

束の間のぬくもりに 今はただ 明日を忘れて

銀色の月に抱かれ 一人 永遠の夢を見る

子供のようにじゃれあいながら

戻らない季節 目をそらす

傷つけあって愛しあう

夜を堕ちてゆく

やさしさ一つ それだけを信じながら

束の間のぬくもりに 今はただ 昨日を忘れて

銀色の月に抱かれ 一人 永遠の夢を見る

やさしさ一つ それだけを信じながら

一時の幻に 今はただ すべてを忘れて

銀色の月に抱かれ あてもなく愛を漂って

永遠の夢を見る

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