はしゃぎすぎて はみ出して
はしゃぎすぎて はみ だし て
hashagisugite hami Dashi te
オシマイまで酔ったふたり
おしまい まで よった ふたり
oshimai made Yotta futari
思い出して ふと落ち込んだりして
おもいだし て ふと おちこん だりして
Omoidashi te futo Ochikon darishite
久しぶりで はしゃいで お互いを笑ってる
ひさし ぶりで はしゃいで お たがい を わらって る
Hisashi buride hashaide o Tagai wo Waratte ru
親愛なる人よ ありがとう
しんあい なる にん よ ありがとう
Shin\'ai naru Nin yo arigatou
日曜日の午後の上で サンドイッチを分け合って
にちようび の ごご の うえで さんどいっち を わけ あって
Nichiyoubi no Gogo no Uede sandoitchi wo Wake Atte
思い出したこと 頬張ってたんだ
おもいだし たこと ほお はって たんだ
Omoidashi takoto Hoo Hatte tanda
「受けとめてよ」って泣いて あるだけの素直をくれた
「 うけ とめてよ 」 って ない て あるだけの すなお をくれた
「 Uke tometeyo 」 tte Nai te arudakeno Sunao wokureta
愛してる人よ ありがとう
いとし てる にん よ ありがとう
Itoshi teru Nin yo arigatou
メトロノームのワイパー 雨をはねて進め
めとろのーむ の わいぱー あめ をはねて すすめ
metorono^mu no waipa^ Ame wohanete Susume
この道の向こうに 惹かれてしまうのは
この みち の むこう に ひか れてしまうのは
kono Michi no Mukou ni Hika reteshimaunoha
何でなんだろう 何があるんだろう
なんで なんだろう なに があるんだろう
Nande nandarou Nani gaarundarou
きっと 手はつなぎ合うためにあって
きっと て はつなぎ あう ためにあって
kitto Te hatsunagi Au tameniatte
きっと 胸は重ね合うためにあって
きっと むね は かさねあう ためにあって
kitto Mune ha Kasaneau tameniatte
愛してる人が力をくれたんだ
いとし てる にん が ちから をくれたんだ
Itoshi teru Nin ga Chikara wokuretanda
いけない もうこんな時間だ 行かなくちゃ
いけない もうこんな じかん だ いか なくちゃ
ikenai moukonna Jikan da Ika nakucha
メトロノームのワイパー 流れる時を刻め
めとろのーむ の わいぱー ながれ る とき を きざめ
metorono^mu no waipa^ Nagare ru Toki wo Kizame
この時の向こうを 見つめてしまうのは
この ときの むこう を みつ めてしまうのは
kono Tokino Mukou wo Mitsu meteshimaunoha
何でなんだろう どこに行くんだろう
なんで なんだろう どこに いく んだろう
Nande nandarou dokoni Iku ndarou
きっと 手はつなぎ合うためにあって
きっと て はつなぎ あう ためにあって
kitto Te hatsunagi Au tameniatte
きっと 胸は重ね合うためにあって
きっと むね は かさねあう ためにあって
kitto Mune ha Kasaneau tameniatte
そして勇敢に そして真剣に
そして ゆうかん に そして しんけん に
soshite Yuukan ni soshite Shinken ni
もっと大胆に そして自由に
もっと だいたん に そして じゆう に
motto Daitan ni soshite Jiyuu ni
愛してる人に 力をあげたいんだ
いとし てる にん に ちから をあげたいんだ
Itoshi teru Nin ni Chikara woagetainda
いけない もうこんな時間だ 行かなくちゃ
いけない もうこんな じかん だ いか なくちゃ
ikenai moukonna Jikan da Ika nakucha
ひとりで行かなくちゃなんだ
ひとりで いか なくちゃなんだ
hitoride Ika nakuchananda
けど このロンリーはなんだ
けど この ろんりー はなんだ
kedo kono ronri^ hananda
ひとつひとつずつ 気付いてしまうんだ
ひとつひとつずつ きづい てしまうんだ
hitotsuhitotsuzutsu Kizui teshimaunda
ひとり 手探りのまんま 明かりをつけなくちゃ
ひとり てさぐり のまんま あかり をつけなくちゃ
hitori Tesaguri nomanma Akari wotsukenakucha
もうこんな時間だ 行かなくちゃ
もうこんな じかん だ いか なくちゃ
moukonna Jikan da Ika nakucha
愛してる人の音がする方へ
いとし てる にん の おと がする ほう へ
Itoshi teru Nin no Oto gasuru Hou he